創作意欲が止まらず自主映画でカード停止
- #123【ゲスト:林健太郎・後編】「我々は宇宙人」でフェーズゼロが終わった
- 滔々咄(とうとうばなし)
- 1時間1分52秒2026年10月8日
石井玄がパーソナリティを務めるポッドキャスト番組「滔々咄」に、映画レーベル「NOTHING NEW」代表でプロデューサーの林健太郎がゲスト出演した。林がプロデュースした長編アニメーション映画『我々は宇宙人』の話題をはじめ、東宝在籍時代の映画制作秘話や起業後のリアルな奮闘劇が語られた。
自費制作の連続でカード停止の過去
高校時代に先輩から柔道着を頼まれたことを機に自主映画に惹かれたという林。東宝入社後も創作意欲は止まらず、社外で監督の上村奈帆とボーナスを出し合って長編映画を制作したほか、短編映画も自費で手掛けたという。当時の制作活動について石井から「自費で」「お金ないじゃん」と突っ込まれると、林は「ずっとカード止まってました」と笑い飛ばし、驚きの金欠エピソードで笑いを誘った。
創業から4年「友達がいない」切実な悩み
コロナ禍でのノーミーツ立ち上げを経てNOTHING NEWを創業し、4年を迎えた林。多忙を極める中、社交場が苦手な林は「話せる人がいない」と孤立無援の苦悩を吐露する。唯一の友人を自社に誘ったことで純粋な友達が消えたと嘆く林に対し、石井が「友達作るポッドキャスト始めよう」と提案すると、「一番欲しい」と目を輝かせていた。
- #123【ゲスト:林健太郎・後編】「我々は宇宙人」でフェーズゼロが終わった
- 滔々咄(とうとうばなし)
- 1時間1分52秒2026年10月8日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。