自作の星座ボドゲで制作者がまさかの0点惨敗
- 最強の星座を作れ!!!!!!
- ゆる天文学ラジオ
- 17分45秒2026年10月8日
ポッドキャスト番組「ゆる天文学ラジオ」にて、パーソナリティの越山嘉祈が考案したオリジナルの星座ボードゲームを持ち込み、藤井亮輔やゲストのたいきと共に遊ぶ一幕があった。越山が制作したのは、六角形のカードをつなげて星座を作り、その名前や由来をプレゼンして投票で勝敗を決めるゲームだ。
独自ルールの星座ゲームで大熱戦
線が環状となる「閉じた星座」を完成させることが得点の鍵だが、第1ラウンドは全員が線をつなぎきれず0点発進となる。続く第2ラウンドでは、たいきが力説した「あれあれ座」で14点を獲得。藤井も数学の補助線の残骸をモチーフにした星座で全閉じを達成し、着実に点数を伸ばす。
考案者の越山が衝撃の0点惨敗
逆転を期した越山は最終ラウンドで手札を上限まで増やす攻めを見せるも、線が3つに分裂した「ニコニコランニング座」を作ってしまい、藤井から強烈なダメ出しを受ける。
最終投票の結果、「可愛いA座」で票を集めた藤井が合計25点を獲得し、24点のたいきを1点差で制して勝利。一方、全ラウンドで0票に終わり合計0点で惨敗した考案者の越山は「悔しいとかない。お話にならなかった」と自嘲し、スタジオは大爆笑に包まれた。
- 最強の星座を作れ!!!!!!
- ゆる天文学ラジオ
- 17分45秒2026年10月8日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。