ハワイに別荘購入も?占いで見えたハルイチ「東京脱出」計画

2026年1月5日

ポルノグラフィティのギタリスト、新藤晴一がパーソナリティを務めるBAYFMのラジオ番組『ポルノグラフィティ・新藤晴一のカフェイン11』。1月5日深夜の放送では、毎年恒例となっているネームリーディングの占い師、マダムミハエルをゲストに迎え、2026年の運勢を占う企画が展開された。ハルイチ自身の大きな転機を示唆する鑑定結果が飛び出し、注目を集めている。

視界良好な2026年、安心してハメを外せる?

今年で23年連続の登場となるマダムミハエル。番組冒頭、ハルイチは「元気でこう会えるのがもはやお互いね、そっちの方がめでたいっていう話ですよ」と長年の付き合いを喜び、和やかな雰囲気で番組はスタートした。

早速、ハルイチ個人の2026年の運勢を占うと、マダムは「ハルイチさんの視界がすごくクリアだった」「時の流れもハルイチさんの味方をしていて、意外とボーっとしてても、こう背中を押してくれる力を感じました」と鑑定。力まずにサーフィンのように波に乗っていけば良い1年になるとの見立てを示した。

さらに「周りの人もハルイチさんを応援してる」「うっかり道を外しそうになってもグッと真ん中に戻してくれる。だから、安心してハメを外すっていうのもいいですし」と続け、公私ともに充実した年になることを示唆した。

ゴルフはプロ並み?東京脱출計画にハワイが浮上

話が盛り上がる中、ハルイチは「占ってほしいもんがあったなあ」と、台本にはない占いをリクエスト。「ゴルフ」と「東京脱出」という2つの気になるキーワードを提示した。

まずゴルフについて、マダムは「プロっぽい感じがしたんですよね、マジで」「プロ並みっていうことがパーンって出てきましたから」と驚きの鑑定結果を告白。これにハルイチも「(上達ぶりが)割と引くぐらい」「何目指してんの?っていうパターンの」と、その腕前に自信を覗かせた。

続いて、もう一つのキーワード「東京脱出」について占ってもらう展開に。ハルイチは50代を迎え、「30年前に因島出た時から東京目指して来たわけですよ。で、東京で一生懸命やったと。そっから時代も変わり、東京でないとできなかったことが東京以外でもできる」と、ライフステージの変化と共に価値観が変わってきた心境を吐露した。

マダムが占うと、「新しく契約をするっていうのが見えたんですよ」「家か別荘かと思いました」と具体的なビジョンが見えたと語る。そして、ハルイチが「ハワイ別荘って言ったらいいのか」と漏らすと、マダムは友人が送ってくれたハワイの海の景色が見えたと明かし、「ハワイだと思いますよ」「ハワイと相性めちゃくちゃいいっすよ」と断言。

この鑑定に、ハルイチは「今の趣味だって、ハワイの物件をネットで見るっていうことですからね」と告白し、「いい曲書けそうだな、ハワイなら」と、アーティストとしての創作意欲にも繋がる可能性に期待を膨らませた。

ポルノは身軽に、相方・昭仁はガッツ溢れる年に

バンドとしてのポルノグラフィティの運勢については、「肩の荷が下りて、こう身軽なイメージがしました」「チームワークがいい感じがします」と鑑定。スタッフに限らず、他の会社やアーティストと力を合わせて何かを作り上げていく運勢があるとの見立てだ。

また、相方の岡野昭仁については「前向きのイメージ」「諦めないぞっていうガッツを感じましたね」と占われ、エネルギッシュな1年になる模様。さらに「お金儲けもするぞみたいな感じも、あの、しまして」というユニークな鑑定結果に、スタジオは笑いに包まれた。ハルイチ個人としても、バンドとしても、新たなステージへと向かう期待感に満ちた新年最初の放送となった。

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。

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