藝大受験科目の嘘にモモコグミカンパニー激怒
- phase:two 044.extra|《雑談》モモコグミカンパニー
- さのみきひとのラジオ ⌞ ラのみきジオ ⌝
- 13分46秒2026年10月14日
ポッドキャスト番組『さのみきひとのラジオ ⌞ ラのみきジオ ⌝』のアフタートークに、元BiSHのモモコグミカンパニーがゲスト出演を果たした。パーソナリティを務める音楽家の佐野幹仁とモモコは、冒頭から「仲悪くなりましたね」「仲悪くなるためにやってるラジオ」と息の合った掛け合いを披露。生きづらさをテーマにした独特の空気感で笑いを誘った。
藝大合格の嘘にモモコ激怒
話題が佐野の経歴に及ぶと、東京藝術大学出身の佐野に対し、モモコは受験内容を質問。佐野は「どじょうすくい専攻があって」と真顔でホラ話を展開し、持ち込んだどじょうを掬って合格したと主張する。佐野の悪びれない様子にモモコは「ちょっとブチギレていいですか?」と応酬した。
嘘をつく心理について佐野が「現実でいいことがなさすぎて、嘘が好きになった」と明かすと、モモコは「すっごい闇感じる」と漏らした。
意外な共通点と生きづらさ
トークは意外な共通点へと発展。モモコの中学の同級生である口笛奏者の青柳呂武が、佐野の藝大の先輩だと判明する。さらに、モモコが人の声や物音が苦手で「常にノイズキャンセルイヤホン手放せない」と告白すると、佐野も耳栓を持参することを明かし、互いの繊細な一面を分かち合った。
終始煙に巻く佐野と冷静にツッコむモモコ。波長の合う2人のシュールな掛け合いがリスナーを大いに惹きつけた。
- phase:two 044.extra|《雑談》モモコグミカンパニー
- さのみきひとのラジオ ⌞ ラのみきジオ ⌝
- 13分46秒2026年10月14日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。