警察に焦る母がバイクから娘を落とす大惨事
- #263 【ビデオ回】オバトークステッカーはこう使え!爆笑物忘れオバエピソードを語る回
- オバトーク
- 31分18秒2026年10月19日
ポッドキャスト番組「オバトーク」の第261話にて、パーソナリティのゆか、エリムス、酔う子の3人が、家族にまつわる忘れ物や衝撃的なハプニングについてトークを繰り広げた。
昭和の親の大胆すぎる珍行動
リスナーからのお便りをきっかけに、話題は幼少期の親の破天荒なエピソードへ発展。ゆかが自身の母について、キャンプ場で「骨組みを、忘れるんじゃなくて、ちょっといっぱいあったから半分置いてきた」と明かすと、スタジオは笑いに包まれた。
さらにエリムスも、夫の両親が夜中にラーメンを食べに幼い子どもを置いて外出した過去を披露。「起きてパニックになり、鍵を持って外に出ようとしたら転んで頭に鍵が刺さった」と振り返り、ゆかが「大事故じゃねえか。ユニコーンじゃん」と驚愕の声を上げた。
警察に焦った母の信じがたい暴挙
最も共演者を震撼させたのは、酔う子が明かしたバイクでの壮絶な体験談だ。幼い頃、母の運転するバイクに妹と3人乗りをして水泳教室へ向かう途中、前方に警察を発見した母がパニックに陥ったという。
「警察が来た時にすごい勢いで押されて、私も妹も血まみれになった」と平然と語るようこ。怪我を負った姉妹を置き去り同然にした母の行動に驚きつつも、「昭和はゆるゆるのコンプラでしたからね」と当時を笑い飛ばした。
- #263 【ビデオ回】オバトークステッカーはこう使え!爆笑物忘れオバエピソードを語る回
- オバトーク
- 31分18秒2026年10月19日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。