X永久凍結の衝撃と語学の新番組始動

#0300 - 新番組「語の湯」始めました / ポッカレ2025ありがとうございました!
スベビビ
9分27秒2025年12月31日

ポッドキャスト番組『スベビビ』が12月31日の大晦日に配信され、パーソナリティが2025年を振り返るとともに、自身のX(旧Twitter)アカウントが永久に凍結された衝撃の事実を明かした。

この日の放送は、記念すべき第300回目の節目となる可能性にも触れられている。

Xアカウントの永久凍結を淡々と報告

番組冒頭、配信者は近況として自身のXアカウントが凍結された経緯を説明した。原因は、過去の使い心地を取り戻すために使用していた第三者開発のChromeプラグインが規約違反とみなされたことだという。

異議申し立てを行ったものの、結果は覆らず「永久に凍結された」と淡々と報告。この措置について言いたいことはあるとしつつも、無理に取り戻すことは考えていない様子だ。

現在の心境を「Xのアカウントがないという状態で過ごしてみるのも悪くないかなと思っています」と語る一方、「すごくどうでもよいことを気軽にポンと投稿できる、ちょうど良いSNSだったわけですけど、いざそれがなくなってみて、そういうところがないというのがすごく実感される」と、発信の場を失った喪失感も吐露した。

趣味の語学が高じて新ポッドキャスト開始

2025年を振り返り、「1年間ずっと韓国語が楽しくてやってたなという感じです」と総括。

学習アプリのDuolingoやポッドキャストの聴取に加え、言語交換アプリ「HelloTalk」では毎晩のように雑談をする友人もでき、「不自由なく会話ができるようになってきた」と確かな手応えを感じている。

この語学熱が原動力となり、新たなポッドキャスト番組『ごのゆ』を立ち上げたことを発表した。番組のコンセプトについて、言語学習が「ペラペラにならないと意味がないとか、そんな風になぜか思い込んでしまいがち」な風潮に触れ、「そんなことはなく、ただ学ぶこととか、ただ触れること、あるあるとか、うんちくとか、小ネタとかそういうのを知ることだけでも楽しいし、それって結構ピュアな趣味」であるとの考えを熱弁。

語学の純粋な楽しさを共有する番組となっている。

SNS凍結がイベント広報に与えた影響

しかし、Xアカウントの凍結は思わぬところに影を落としていた。

自身が企画した年末のポッドキャストイベント「Podcast Advent Calendar 2025」の広報活動に支障が出たのだ。

「カレンダーを作ったはいいものの、たくさんの人にリーチするところで僕が広報活動できなかったり、聞いた感想をツイートしたりとかということができなくなっちゃっていた」と、主催者として十分に役割を果たせなかった悔しさを滲ませる。

それでも、多数の参加者が集まったことに深く感謝し、来年の開催にも強い意欲を見せた。

#0300 - 新番組「語の湯」始めました / ポッカレ2025ありがとうございました!
スベビビ
9分27秒2025年12月31日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。