換気扇からサンタが侵入?鈴木涼美が驚きの目撃談を語る

#70 冬のイベントクリスマス サンタクロースは信じる?信じない?
秋元優里と鈴木涼美の「ねーきいてよ」
20分54秒2025年12月29日

作家の鈴木涼美と元フジテレビアナウンサーの秋元優里がパーソナリティを務めるPodcast番組『秋元優里と鈴木涼美の「ねーきいてよ」』にて、クリスマスの思い出が語られた。

番組では、鈴木涼美氏が今なお信じているというサンタクロースの衝撃的な目撃談を明かし、秋元優里氏を驚かせた。

娘に筆跡でバレたサンタの正体

クリスマスの思い出について話が及ぶと、秋元優里氏は自身の娘とのエピソードを披露した。

かつてサンタクロースに手紙を書いていた娘に対し、秋元優里氏もサンタからの返事をプレゼントに添えていたという。

しかしある年、娘からそれの筆跡がママの筆跡と同じだ、と冷静に分析されてしまったそうだ。

すまんと思って、爪が甘くてすまんって、と予期せぬ形で正体がバレてしまった当時を苦笑しながら振り返った。

6歳で目撃したサンタの姿

一方、鈴木涼美氏は私は見たことあんのよ、しかも飛んでるところを、と今でもサンタクロースは実在すると力説した。

鈴木涼美氏が6歳の頃、母親が日本のうちは煙突がないから換気扇から入ってくるのよ、と話していた矢先のこと。

母親が来た来た来た!と叫ぶ声に駆けつけると、まさにサンタが換気扇から侵入し、慌てて逃げていく姿を目撃したというのだ。

そのシルエットはドラえもんみたいなシルエットだったから人間じゃないのよ、と独特の表現で説明。

さらに窓の外を見るとトナカイと一緒に飛んでいた、と衝撃的な体験を詳細に語った。

親に言わずとも届いたプレゼント

サンタの存在を裏付けるかのように、鈴木涼美氏は念じただけでそれが来た時とかもあんの、と不思議な体験を明かした。

親には欲しいものを伝えず、心の中で念じるという実験をしたところ、見事に欲しかったものが届いたと語る。

特に当時5万円もした高価なワープロDear2を念じて手に入れたエピソードを披露し、Dear2来たもん、と誇らしげな様子。

対照的に、秋元優里氏は親に頼むものとサンタに頼むものを変える実験で、親に言ったものが来たからなるほどなって察した、と現実的な結末を迎えていた。

中2まで続いたサンタからの贈り物

強烈な目撃体験を持つ鈴木涼美氏は、中学2年生になるまでサンタの存在を信じていたという。

その理由として、信じなくなるとプレゼントが1つ減るという、ちょっと邪な心もあって、と照れながら告白。

最終的に父親からあんたいい加減信じてないよね、と確認されたそうだが、今も半分ぐらいはいると思ってるよ、と締めくくった。

秋元優里氏が自身の体験や妹が祖母の一言で夢を壊された話をするなど、サンタをめぐるそれぞれの思い出が語られる放送となった。

#70 冬のイベントクリスマス サンタクロースは信じる?信じない?
秋元優里と鈴木涼美の「ねーきいてよ」
20分54秒2025年12月29日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。