社会福祉士と漫画家が熱弁タイプロという沼の魅力
- #585 漫画家おみきさんと語る「タイプロという名の沼」vol.3
- 社会福祉士Tadaのお気楽ラジオ
- 56分2秒2025年12月28日
現役の社会福祉士であり、障害児の子育てにも奮闘するTada氏がパーソナリティを務めるPodcast番組『社会福祉士Tadaのお気楽ラジオ』。
12月28日の配信回では、ゲストに漫画家のおみき氏を迎え、STARTO ENTERTAINMENT所属のグループtimeleszの新メンバーオーディション番組について熱いトークを繰り広げた。
通称タイプロと呼ばれるtimelesz projectの2023年を振り返り、その魅力を深掘りした。
作業中に見るもんじゃないハマったきっかけ
まず、2人は自己紹介と共にタイプロにハマった経緯を明かした。
Tada氏は現役の社会福祉士であり、妻の影響でプロジェクトに注目したという。
一方、育児エッセイなどを手掛ける漫画家のおみき氏は、執筆中の作業用BGMのつもりで見始めたものの、その魅力に圧倒されたと語る。
これは作業中に見るもんじゃない、と真剣に視聴した結果、ファンクラブに入会するほど熱中。
元々熱心なファンではなかった2人が、今ではどっぷりと沼に浸かっていると告白した。
プロジェクト終了から1年今も続く物語
2025年のオーディションの過程を振り返り、おみき氏は候補生への思いから複雑な心境を抱くこともあったと吐露。
Tada氏もまた、特定の候補生が選ばれなかったことへのもどかしさを感じていたと明かしている。
番組は一区切りを迎えたが、候補生たちの物語は終わっていない。
落ちたイコール終わりじゃない、とファンに共通する認識を述べ、彼らのその後の活躍がプロジェクトの奥深さを示していると分析した。
##努力は裏切らない人生観への影響 このプロジェクトが自身の人生観にも影響を与えたと2人は熱弁する。
おみき氏は、候補生たちが大好きという言葉を素直に伝え合う姿に感銘を受け、言葉にする大切さを改めて感じたそうだ。
Tada氏は、候補生たちの姿を通して、自分の中の水準を上げていくべき努力は自分を裏切らない、と確信。
仕事で辛い時期には楽曲RUNに支えられたというエピソードも披露し、タイプロがもはや人生のバイブルとなっていることをうかがわせた。
##思わず口にタイプロ沼あるある 番組の最後にはタイプロ沼あるあるで盛り上がる一幕も。
おみき氏は、子供を急かす際に、番組中の名セリフである、もう時間ないで!を多用していると告白。
これにはTada氏も、あるあるや、もう、と大きく共感を示した。
Tada氏は、SNSがいつの間にかタイプロ関連の話題で埋め尽くされる現象を挙げ、ファンならではの日常を語った。
作品の魅力が、ファンの生活にまで深く浸透している様子が伝わるトークとなった。
- #585 漫画家おみきさんと語る「タイプロという名の沼」vol.3
- 社会福祉士Tadaのお気楽ラジオ
- 56分2秒2025年12月28日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。