フェムテックが彩る新しい日常

#128. 彩りの多いポジティブなストレス【MAIKO】
性ラジオ
25分12秒2025年12月6日

ポッドキャスト番組『性ラジオ』のパーソナリティであるMAIKOが、自身の番組で、先日訪れた東京での精力的な活動について報告した。

フェムテック関連イベントへの参加から、今後の活動の核となる新チームの結成まで、充実した日々を語った。

東京での精力的な活動を報告

12月上旬に東京を訪れた目的は、ポッドキャストのカバーアートを展示する「ジャケ聴き」を見に行くためだったと明かした。

自身の作品は出展していないものの、友人たちの活躍を見るために最終日に会場の原宿「ハラカド」を訪問。

その後、偶然にも開催を知ったフェムテックのイベント「Femtech Japan」にも足を運んだという。

会場では様々なフェムケア商品やサービスに触れ、「すごく楽しかったし、刺激的でした」と興奮気味に振り返っている。

充実した初日には、友人ポッドキャスターのオフ会にもサプライズで参加し、リスナーとの交流も楽しんだ。

ポッドキャストが繋いだ奇跡的な出会い

今回の東京滞在では、友人でありフェムケア専門店「ICHI BUNNNO ICHI」の代表を務める宮前朋子氏の店舗も訪問。

さらに後日、宮前氏から驚きの報告があったことを告白した。

なんと、国際協力NGOジョイセフの代表理事が、この『性ラジオ』を聴いたことがきっかけで店を訪れたというのだ。

この出来事に、自身の発信が誰かの行動に繋がったことへの深い感謝と喜びを明かした。

「性ラジオが、どなたかのきっかけの一つになれているんだなって、今回本当に実感ができた」と語った。

新チーム「TM Lab.」で発信を強化

番組の大きな変化として、宮前氏、そしてポッドキャスト仲間の「もい」氏と共に、新たに「TM Lab.」というチームを発足したことを発表した。

これまで一人での発信に限界を感じていたといい、「一緒に発信をできる仲間ができて、私は本当に嬉しい」と心境を吐露。

今後は3人で力を合わせ、性に関する様々な情報発信やイベント開催を行っていくと宣言した。

その第一弾として初のオンラインイベント開催も告知され、性別や年齢を問わず参加できるフランクなトーク会にしたいと期待感を滲ませた。

2025年を「リスナーさんがとっても増えた1年」と振り返り、新たな仲間と共に迎える2026年への意気込みを示した。

#128. 彩りの多いポジティブなストレス【MAIKO】
性ラジオ
25分12秒2025年12月6日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。