絶品アレンジで広がる餅世界

#19. 明けましておめでとうございます〜おもちトーク〜💙💜❤️💛💚
よるのとびら
31分14秒2026年1月5日

5人組グループ「よるのとびら」のPodcast番組で、新年恒例の「お餅」をテーマにしたトークが展開されました。

メンバーそれぞれが愛してやまない食べ方から、出身地による文化の違いまで、白熱の議論が繰り広げられました。

メンバー激論!No.1お餅の食べ方

番組では、メンバーそれぞれが自身の「ナンバーワンお餅」を発表。

イエロー担当のとみーは、つきたて限定で食べるという「大根おろし餅」を挙げ、「本当に美味しいんですよ、マジで」とその魅力を熱弁しました。

しかし、レッド担当のびりーSは「味が薄くなっちゃうじゃん」と、まだその境地には至っていない様子を見せました。

そのびりーSがナンバーワンに挙げたのは、驚くべきことに「つきたてのお餅は、そのまんまが一番美味しいです」というプレーンな食べ方でした。

これには他のメンバーからも驚きの声が上がります。 一方、ブルー担当のマイコは「はちみつブラックペッパーバター餅」という斬新なレシピを紹介しました。

「手間がそこまでかかんない割にめっちゃ美味しい」と語り、甘じょっぱいスイーツのような味わいにメンバーは興味津々となりました。

関東は四角、九州は丸?餅の地域差

トークは餅の地域差にも発展。

関東出身メンバーが四角い「切り餅」に馴染みがあるのに対し、九州出身メンバーは「丸餅」が基本であることが判明します。

さらに、四角い餅の原型である「のし餅」を九州勢が知らないという事実に、「ええ!マジ?」「見たことないです」とスタジオは騒然となりました。

九州では餅を均等な丸い形にする専用機械まであるといい、餅をめぐる東西の文化の違いが浮き彫りになる一幕となりました。

マイコは上京後、お雑煮に入れる大根の上に四角い餅を乗せることになり、「結局四角だからはみ出てるっていう。くっついてます」と、故郷の味を再現しきれない悩みを吐露しました。

リスナー発!絶品アレンジレシピ続々

リスナーから寄せられた多彩なレシピも紹介されました。 料理愛好家の平野レミが考案したという「明太バター餅」には、「パスタじゃん」「絶対美味しい」との声が上がります。

また、一人暮らしで1kgの餅を消費するために考え抜かれたという膨大なレシピリストには「すごい」「夢のお餅レストランじゃないですか」と一同感嘆しました。

さらに、長崎・五島列島名物のさつまいもを使った「かんころ餅」の話題では、「マジで美味しい」「物産展とか来てたら絶対買います」と九州出身メンバーを中心に盛り上がりました。

お餅トークは最後まで尽きることがなく、新春にふさわしい賑やかな配信となりました。

#19. 明けましておめでとうございます〜おもちトーク〜💙💜❤️💛💚
よるのとびら
31分14秒2026年1月5日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。