ポッドキャスター・マイコー、2025年の活動を総括

S3E60 #しゃべ足り まとめ2025・昨年も一年ありがとうございました!
しゃべり足りない部 - 30代会社員のゆる雑談ポッドキャスト
47分53秒2026年1月1日

30代会社員マイコー氏がパーソナリティを務めるポッドキャスト『喋り足りない部』。2026年1月1日に公開されたエピソードで、マイコー氏が自身の2025年の活動を総括した。育児と両立しながらも年間約50回の配信を成し遂げた一年を振り返り、「聞いていただけたり、リアクションもらえたり、どれも本当に嬉しかったです」とリスナーへの深い感謝を述べた。

掲げた抱負はほぼ未達?赤裸々な反省

2025年の年始に掲げた「番組グッズ制作」「note更新」「漫画執筆」という3つの抱負が、いずれも未達成であることを赤裸々に告白。「80%、90%まで来てるのに完了できてないっていうものがすっごい多いんですよ」と自身の悪い癖を分析し、「できないことは言わないっていうことは本当に気をつけたい」と自らを戒める場面も見られた。さらに、有志と進めているLINEスタンプ制作も遅延していると明かし、「ご協力いただいているあなたとあなた、本当にすみません」と謝罪。2026年での完成を誓っている。

卑屈川柳やイベント出演で飛躍の一年

一方、番組企画では大きな手応えを感じたようだ。3周年を記念した「卑屈川柳大発表会」ではリスナーから30句もの川柳が集まり、大盛況だったという。また、200回記念のイラストプレゼント企画も好評だったが、「日頃の感謝を込めてお礼のための企画だったはずなのに、逆に失礼になってる」と、制作に時間がかかっていることへの反省の弁を述べた。 さらに2025年はポッドキャスト関連のリアルイベントにも積極的に参加。「ポッドキャストオアシス」や「ゆる落語フェス」への出演に加え、名古屋で開催された「ポッドキャストミキサー」では自身のトークについて「プロレス的企画をやりきる能力にすごい欠けてますね」「おしゃべりコミュ障なんだと思います」と冷静に振り返りつつも、温かい観客や他の配信者との交流を楽しんだ様子を伝えた。

BMSGへの熱狂と2026年への決意

コンテンツ面では、SKY-HI率いる「BMSG」関連の話題が特に盛り上がった一年であった。オーディション番組をきっかけにMAZZELと花のファンになったといい、ファンクラブにも加入。「BMSGのコンテンツには毎日楽しませてもらっています」と熱く語り、大晦日の『紅白歌合戦』や『ももいろ歌合戦』での彼らの活躍に喜びを爆発させた。2025年を「積極的に活動を広げられた」と評価する一方で、「自分を雑に扱わない人を大切にする」という目標は引き続き心がけたいとコメント。「引き続き、粛々と配信や制作をやっていきたいと思います」と2026年に向けて決意を新たにしていた。

S3E60 #しゃべ足り まとめ2025・昨年も一年ありがとうございました!
しゃべり足りない部 - 30代会社員のゆる雑談ポッドキャスト
47分53秒2026年1月1日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。