KBC長岡アナ、中学時代の整形願望を告白
- #188「ビーバー"尻尾"ホット・チリ・ペッパーズ」
- ドォーモ×ラジオのPodcast
- 42分12秒2026年1月23日
KBCラジオ『ドォーモ×ラジオ』から派生したポッドキャスト番組で、パーソナリティを務めるKBCアナウンサー・長岡大雅とタレント・斉藤ふみが、それぞれの過去やこだわりについて赤裸々なトークを展開した。
「白帯で戦い続けてる」イヤホンへのこだわり
番組冒頭、斉藤がワイヤレスイヤホンを一度も購入したことがなく、iPhone付属の有線イヤホンを愛用していることが判明。これに対し、イヤホン好きの長岡は「白帯で戦い続けてる感じ」と独特の表現で驚きを見せた。
一方、長岡自身は最近、ゼンハイザー社製の高価なイヤホンを購入したと報告。その音質の高さに衝撃を受けたようで、「最初つけて、こうやってラジオでおしゃべりするじゃないですか。目の前にいる、ふみさんが」と、その圧倒的な臨場感を熱弁した。
しかし、高性能すぎるがゆえに共演者の「結構な鼻息」まで拾ってしまうという弊害もあると語り、スタジオは笑いに包まれた。
中学時代の整形願望と母の言葉
番組では、長岡が中学時代に抱いていたコンプレックスを打ち明ける場面もあった。当時、自身の一重まぶたがどうしても嫌だったという長岡は、二重にするための整形手術を母親に懇願した過去を告白。
すると母親から雷を落とされたそうで、「『ふざけるな』と。『私がね、腹痛めて産んだ顔に傷つけんの?』って言われて」と、その時の強烈な言葉を振り返った。続けて母親は、当時流行り始めていた韓国ドラマを観るように勧め、「『一重の人たち活躍してるでしょ』つって。
『あんたの時代これから来るから』」と励まされたという。この言葉に救われたと語る長岡。この話を受け、斉藤もかつてタトゥーを母親に反対された経験を明かし、親子の絆が感じられる深いトークとなった。
妄想で巡る「広い、寒い、人がいい」カナダ
番組後半は、人気コーナー「斉藤ふみの、妄想旅行」でカナダを特集。日本の約27倍の面積に6つもの時差が存在し、モントリオールには全長30kmの地下都市があるなど、驚きの情報が次々と紹介された。
さらに、キアヌ・リーブスやジャスティン・ビーバーといった世界的な有名人がカナダ出身であることに、斉藤は「今聞いた人みんなアメリカだと思ってた」と大きな衝撃を受けた様子であった。
現地の名物として、フライドポテト料理「プーティン」や、パッケージに「まだ石鹸の味がするよ」と書かれた衝撃的なガム「スリルズ」が紹介されるなど、終始盛り上がりを見せていた。
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- 42分12秒2026年1月23日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。