かいだんのカイ氏、声優デビュー作で自腹キャンペーン発表
- 【第314回】カイの声優デビュー作「ダークオークション」ついに発売。発売記念の勝手キャンペーンもやります
- かいだん
- 15分13秒2026年1月27日
ポッドキャスト番組『かいだん』で、パーソナリティのカイ氏と相方のうさ氏が、カイ氏の声優デビュー作となる新作アドベンチャーゲーム『ダークオークション』について熱いトークを繰り広げた。カイ氏は今回、クラウドファンディングの返礼品としてゲーム内に声優として登場する権利を獲得している。
「ヒトラー」から「独裁者X」へ
かつての名作『アナザーコード』や『ウィッシュルーム』を手掛けた開発チームの復活作として、カイ氏は並々ならぬ期待を寄せる。話題がタイトルの変更に及ぶと、うさ氏から「そもそも名前変わってない?」と鋭い指摘が入った。
これに対しカイ氏は、当初のサブタイトル『ヒトラーの遺産』から、最新情報では「独裁者X」という表現に変更されていると説明。「昨今の事情を鑑みた素晴らしい対応力」と制作陣を評価すれば、うさ氏も「別にヒトラーである必要はないからね」と納得の様子で、配慮ある変更を受け入れていた。
また、先行配信された体験版についてカイ氏は「びっくりするくらい短かった」と苦笑。謎解き要素に触れる前のチュートリアル的な内容だったようだが、操作感や雰囲気は良好で本編への期待が高まると語った。
自腹企画と「声優」クレジット
番組後半では、発売を記念したカイ氏個人の「自腹キャンペーン」が発表された。ゲーム内でカイ氏の声が使われているシーンを発見し報告したリスナーに、総額3000円分のAmazonギフト券を山分けでプレゼントするという企画だ。
うさ氏が「もし30人、40人来たらどうするの?」と心配そうに尋ねると、カイ氏は「10人超えたら増額します」と太っ腹な宣言で応戦。さらに、エンドロールのクレジットに「声優」として名前が掲載されることが判明すると、二人は「やっぱ声優デビューじゃん!」と大盛り上がり。
カイ氏は自身の声がどこで登場するのかまだ知らされておらず、「ドキドキと緊張がある」とプレイヤーとしての楽しみも語っていた。
- 【第314回】カイの声優デビュー作「ダークオークション」ついに発売。発売記念の勝手キャンペーンもやります
- かいだん
- 15分13秒2026年1月27日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。