松井秀喜を知らない?冨田菜々風の天然炸裂
- #55「GO!GO!GO!で行きましょう!」
- ≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!Podcast
- 28分41秒2026年1月30日
九州出身の二人が出演するRKBラジオ『≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!』にて、≠MEの冨田菜々風が地元の鹿児島へ帰省した際の思い出を語った。番組冒頭、新年の挨拶を交わした冨田とザ・マミィの林田洋平。第55回の放送にちなみ、背番号55の松井秀喜の話題になるも、野球に疎い冨田は「存じ上げない」と困惑した様子を見せ、スタジオを沸かせた。
鹿児島の正月を満喫した冨田菜々風
約1年ぶりに帰省した冨田は、元日から4日間、霧島神宮への参拝や温泉を堪能したと話す。家族と訪れた吉野公園では、イルミネーションやスケートを楽しんだという。運動神経の話題になると、冨田は「ダンスは得意だが球技やスケートは苦手」という一面を見せる。また、神社で引いたおみくじは「小吉」だったと語り、苦笑いを浮かべる場面も見られた。
親戚への「お年玉」を巡る悩みと本音
話題は親戚間での「お年玉」へと発展する。冨田は、祖父母や親戚からお年玉を受け取ったと告白。林田から「自分はあげないのか」と問われると、親戚の子供に会えず、まだ渡す側には回っていないと説明したそうだ。これに対し、長崎へ帰省した林田は、親戚の子供6人に一律で5000円を配ったという。「東京のお兄ちゃんですよ、みたいな顔したい」と本音を漏らしている。
冨田は「いくらあげたらいいか迷う。いつか始める時は、金額をバラバラにして、どれがいい?って引いてもらうのがいい」と提案。これに林田も「いいじゃん、それがしたかった」と同調する。親戚間の相場(生態系)を壊さないための配慮についても、熱い議論を交わした。
最後に、2月に発売される映像作品や、横浜で開催予定の7周年記念コンサートを告知した冨田。番組終盤には、鹿児島の門松の竹に独特の「線(節の切り方)」が入っているという発見を語るも、時間切れとなるコミカルな一幕で締めくくった。
- #55「GO!GO!GO!で行きましょう!」
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- 28分41秒2026年1月30日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。