≠ME冨田菜々風、土産の溶けた西郷隆盛チョコに苦笑い
- #57「あなた豆を投げる派?投げられる派?」
- ≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!Podcast
- 28分23秒2026年2月13日
KBCラジオのポッドキャスト番組『≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!』の第57回が配信された。
番組冒頭、鹿児島県出身の冨田菜々風と、長崎県出身のザ・マミィ林田洋平がトークを展開。冨田が「前回お家に忘れてきてしまって」と、遅ればせながら地元・鹿児島のお土産を披露した。
差し出したのは、黒豚の靴下とお守り。しかし、林田の足のサイズは27.5cmに対し、靴下はレディースの23cmという極小サイズだ。無理やり履いた林田は「黒豚がびよびよになった。めっちゃ太った」と悲鳴を上げ、スタジオを笑わせた。
西郷隆盛チョコが床暖房で「激変」
さらに、スタッフ用の「西郷隆盛チョコレート」にも異変が。保管場所の床暖房の影響で、無惨にも溶けていたのである。パッケージに癒着し、冨田は「要りますか?溶けてるけど」と恐縮。実物を確認した林田は「西郷さんの表面が袋に付着してますね」と驚きつつも、「この顔じゃ薩摩藩は率いれなかっただろうなっていう優しさ」と語る。溶けて柔和になった表情を独特の言葉でフォローし、現場を和ませる場面も。
タイムマシン論争で冨田が「寝返り」
リスナーからの「究極の選択」に回答するコーナーでは、2人の価値観が衝突。洋画について、冨田は「字幕に追いつけない」と吹替派を宣言した。一方、林田は「役者さんの音量を聴きたい」と字幕派を主張し、好みの違いが露わに。
また、タイムマシンで行くなら過去か未来かという問いに、冨田は未来を選ぶ。対する林田が「戦国時代の戦いや恐竜が見たい」と好奇心から過去を希望。「未来なんか見たってしょうがねえ」と論破されると、冨田も「(さっきの)西郷さんの顔を見たい」とあっさり過去派へ寝返ってみせた。
無人島に持参するのは「メガネ」
最後は無人島への持参物を巡り、冨田が「ナイフ」と答える一方で、林田は「メガネがないと死ぬ」と視力の不安を吐露。野生では即死すると自虐しつつ、メガネで火を起こす案に納得した様子だ。次回テーマは冨田がハマる「不思議な体験」に決定した。番組の最後には≠MEの楽曲『モブのデレラ』を流し、温かい空気感のまま放送を締めくくっている。
- #57「あなた豆を投げる派?投げられる派?」
- ≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!Podcast
- 28分23秒2026年2月13日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。