ゆりやん監督『禍々女』に衝撃、ゆとたわの恋愛ホラー
- S4第98回「恋はホラーである 〜私の中の禍々女〜」
- ゆとりっ娘たちのたわごと
- 27分9秒2026年2月16日
人気ポッドキャスト番組『ゆとりっ娘たちのたわごと』の最新回(S4第98回)が配信された。パーソナリティのかりんとほのかは、ゆりやんレトリィバァが自身の恋愛実体験を基に監督したホラー映画『禍々女』の試写会に参加。その感想とともに、自身の「ホラーな恋愛体験」を赤裸々に語り合っている。
ゆりやん初監督作の怪演と復讐に心酔
作品について2人は、「ホラーだけれど、読後感は爽快で心が晴れた」と口を揃えている。主演の南沙良については、「化け物級の演技。いい意味で今後見る目が変わった」と怪演を絶賛。さらに斎藤工の起用方法についても、「衝撃の斎藤工。いいのか、こんな使い方をして」と驚きの声を漏らす。
ゆりやんが過去の失恋を作品として昇華させた姿勢に対し、「才能で打ち返して成し遂げるのは本当にかっこいい。復讐の方法が素敵」と、そのクリエイティブな執念に深い感銘を受けていた。
効率厨や出産写真…体験した恋愛怪談
話題は2人の実体験である「恋愛ホラー」へと展開。あるエピソードでは、極端な効率化を求める元恋人の恐怖が語られた。仕事中に眠らないよう「あえて座りづらい痛そうな椅子」を購入し、衣服をスプレッドシートで管理する徹底ぶりに「今思い返しても怪奇だった」と振り返る。
また別のエピソードでは、遠方の実家に帰省中だった当時の恋人から、突然「豚の出産」の感動的な写真が送られてきた翌日、何の前触れもなく「別れよう」と告げられた衝撃の過去に触れた。「あんなにエモーショナルな写真を送っておいて、翌日に間髪入れず別れるなんて」と、理解不能な心の動きに今なお困惑を隠せない。
ポッドキャストアワードノミネートとイベント出演
番組終盤には、「JAPAN PODCAST AWARDS」にノミネート(通過)された喜びをリスナーに報告した。さらに、3月14日(土)には東京・赤坂のTBS放送センターで開催される『JAPAN PODCAST FESTIVAL 2026』での公開収録も決定。「9年目の意地を見せたい」と意気込み、さらなる飛躍を力強く誓った。
- S4第98回「恋はホラーである 〜私の中の禍々女〜」
- ゆとりっ娘たちのたわごと
- 27分9秒2026年2月16日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。