北九州国際映画祭へ HKT48梁瀬鈴雅がレッドカーペット

#112 いぶれいあの私たちの思い出ソング♪
HKT48のももち浜ラジオ局
31分17秒2026年2月23日

HKT48の梁瀬鈴雅と石橋颯がパーソナリティを務める『HKT48のももち浜ラジオ局』のポッドキャスト版(第112回)が配信された。10日後に迫るコンサートに向けた緊張感を口にする2人。話題は今年1月に行われた正月配信イベントの舞台裏に移っていく。

栗山梨奈の餅トークに梁瀬が可憐なツッコミ

恒例の書き初めでは、梁瀬が「飛躍新境」と掲げた一方、石橋は「品のある人」と記したことを回顧。リスナーからは栗山梨奈の「餅」にまつわるトークで、梁瀬が放ったツッコミが話題に挙がった。

梁瀬によれば、白い服を着ていた自分に対し、栗山がコントのような演出を熱望してきたのだという。「絶対嫌だって言ったんですよ」と振り返る梁瀬に対し、石橋は「超おもろかったよね」と笑顔を見せる。最終的に梁瀬は、栗山からの熱烈な視線に負けて「いやそれ私の服の色やないかーい」とツッコんだそうで、「終わった後のシーンとする間がめっちゃ怖かった」と、慣れない役割に冷や汗をかいた心境を吐露した。

北九州国際映画祭で初のレッドカーペットへ

梁瀬が「第3回北九州国際映画祭」に出演することが紹介された。豊永阿紀らと共に登壇するほか、レッドカーペットを歩く可能性も浮上。石橋が「絶対に見に行かなきゃ」と語ると、梁瀬は「歩いたことないから緊張します」と期待と不安が入り混じった様子を覗かせる。

人生を彩る座右の1曲をそれぞれが披露

新企画「いぶれいあの私たちの思い出ソング」では、2人の音楽ルーツが掘り下げられた。梁瀬はオーディションでも歌ったという松田聖子の『瑠璃色の地球』をセレクト。「ふわりとした青のイメージが好き」と楽曲への愛を語る。

一方の石橋は一青窈の『ハナミズキ』を挙げていた。自身が生まれた瞬間に病院で流れていたそうで、「0歳の時に初めて聴いた曲」というエピソードを明かしている。最後は、両親の影響で昭和歌謡も嗜む一面を覗かせ、放送を締めくくった。

#112 いぶれいあの私たちの思い出ソング♪
HKT48のももち浜ラジオ局
31分17秒2026年2月23日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。