赤坂で公開収録!マンガ760が極意を学ぶ
- ふろく#2 公開収録成功の極意を学ぶ【3/15(日)赤坂で公開収録】
- マンガ760
- 30分8秒2026年3月1日
社会人2人が大好きなマンガについて熱く語り合うポッドキャスト番組『マンガ760』の最新回が配信された。今回は「ふろく(特別編)」として、3月15日(日)に赤坂サカス広場で開催される初の公開収録に向けた作戦会議をお届けしている。
本企画はフェスイベントへの出演を記念したもので、パーソナリティの「さじま」と「にわ」がファンの前で30分間の生トークを披露する予定だ。インフルエンザから復帰したばかりのにわは「30分で喋り切れるのか」と不安を口にするが、さじまは「話し足りなかったら、終わったあとそこら辺で喋っていればいい」と自由なスタンスを強調した。
公開収録成功への秘策は「にっこり」
番組には、初の大舞台を控えた2人に対し、リスナーから熱い助言が寄せられている。有名企業でのプレゼン経験を持つリスナーのスイカ氏からは、「めっちゃイメトレする」「観客を巻き込む」「テンポはゆっくり、顔はにっこり」という三箇条が提示された。
これに対し、さじまは「韻を踏んでいるからこれは真実だ」と即座に謎の納得を見せる。一方で、にわは相方の過剰な自信に「おんぶに抱っこみたいな感じを出されている」とぼやき、事前練習についても「本番の相槌が胡散臭くなる可能性がある」と特有の懸念を示して笑いを誘った。
現役僧侶が教える「生ライブ」の心得
さらに、自らを「生臭坊主担当」と呼ぶ現役僧侶のリスナー・けんちゃん氏からは、法話を「トークライブ」に見立てたプロの心得が届く。「本番前のカフェイン摂取を控える」「トイレは必ず済ませる」といった実践的な対策に加え、緊張による口の渇きを防ぐために「飴を口に入れる」という手法が伝授された。
これに触発されたにわは、なぜか初恋の思い出と共に「チュッパチャプス」への愛を熱弁。また、けんちゃん氏がバレンタインにお気に入りの店でチョコをもらったという私生活を明かすと、さじまは「本当に生臭いですね!」と的確なツッコミを入れ、スタジオは大盛り上がりを見せた。
当日の公開収録では、バトルマンガでお馴染みの「やったか!?」などの定番セリフ(フラグ)を深掘りする予定だという。さじまは「にわさんを公開処刑するイメトレはできている」と冗談を飛ばしつつ、3月15日の初ステージに向けた意気込みを語って番組を締めくくった。
- ふろく#2 公開収録成功の極意を学ぶ【3/15(日)赤坂で公開収録】
- マンガ760
- 30分8秒2026年3月1日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。