ムサハジ、AIの要約記事に衝撃「キラッキランラン」の誤記には憤慨
- 第146話「キャッチコピー選手権、ハジめました。」
- ムサシ ハジメました。on PODCAST
- 28分58秒2026年3月10日
KBCラジオ発のポッドキャスト「ムサシ ハジメました。on PODCAST」の最新回が配信された。ザ・ローリングモンキーのムサシとピン芸人のはじめちゃんが、AIによる番組要約やSNSの仕様変更について語っている。
AIの要約に対する驚きと訂正
はじめはAIが番組を要約し、Xで自分たちをタグ付けしたことに驚きを隠せない様子。AIからの丁寧なメッセージに対し、「怖い」と本音を漏らす。特に「Lカップ」回が詳細にまとめられた点に触れ、「スケベじゃないAI。人工知能はもう心を持っているよ」と冗談めかして語っていた。一方、大好きなプリキュアの台詞が「キラキラルンルン」と誤記されていた点には、「キラッキランランだから。二度と間違えんなよ」と注文をつけ、笑いを誘っている。
インスタの新機能に独特な比喩で不満
話題はSNSの仕様変更への不満へと展開する。武蔵はインスタのストーリーズで、文字色の先頭に「サーモンピンク」等の新色が並んだことに違和感を抱いている。白や黒が追いやられた現状を、武蔵は「ペガサスがいる動物園にインコが入っても、ポスターの真ん中は絶対ペガサス」と熱弁。新色が代表面をすることへの不満をユーモラスに語った。また、Xの「いいね欄」非公開化についても、自己表現の場としての重要性を説き、仕様変更に翻弄される悩みを吐露していた。
福岡芸人の個性を刻む命名企画に挑戦
番組のメイン企画では、M-1のように個性を象徴する「キャッチコピー」を福岡芸人に授ける試みに挑戦。プロレス好きのはじめは、自身のレスラー名「The Good Mad Smile」を披露し、完成度に自信を覗かせる。さらに、先輩のブルーリバーには「博多ツインタワー」という重厚な名称を提案。武蔵も納得の表情を見せている。最後にはじめが「おかんの昔のあだ名はデッドチャリオットだった」という衝撃の告白で締めくくり、終始賑やかな放送となった。
- 第146話「キャッチコピー選手権、ハジめました。」
- ムサシ ハジメました。on PODCAST
- 28分58秒2026年3月10日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。