100本達成間近のポッドキャストラボと夢の番組案
- #96 【月からミミミ】イエーイ岩崎さん「おたより紹介」第2回
- Podcast Lab. Fukuoka
- 37分40秒2026年3月14日
ポッドキャストラボ福岡の樋口聖典がパーソナリティを務める番組に、準レギュラーのイエーイ岩崎が登場した。冒頭では、福岡にゆかりのある配信者を100組集めるプロジェクトの進捗状況を公開する。
現在72本の参加が確定しており、悲願の目標達成がいよいよ現実味を帯びてきた。樋口はゴールが見えてきたと手応えを口にすると、100本目の達成者には特製の金のマイクを贈呈する計画に言及した。
返品不可で生ものだと冗談を飛ばす岩崎を、腐るまでやっていくと歓迎し、二人の結束を改めて確認している。
リスナー考案の夢の番組に感銘
番組中盤は、リスナーから募った夢のポッドキャストのアイデアを紹介していく。アーティストが楽曲制作の過程を垂れ流す番組や、歯科医が専門知識を伝える斬新な企画が寄せられた。
制作現場の公開について樋口は、何を考えながら作っているかは相当価値があると深い関心を示す。さらに、バイクのマフラー音や各国の伝統音楽など、ニッチな領域に特化した音声コンテンツの可能性についても熱い議論を繰り広げた。
春のしくじりを赤裸々に告白
次回のテーマである春のしくじりに先駆け、二人は自身の苦い経験を振り返る。看護師時代におしとやかさを演出しようとフリフリのハンカチを持参して先輩に叱られた岩崎に対し、樋口は幼稚園の年長時代のエピソードを披露した。
新学期の出席確認で、はいスーパーマンですと言ってウケを狙い、盛大に滑った過去を激白する。この一件が滑ることへの恐怖という現在の原体験になったと振り返り、スタジオは大きな笑いに包まれた。
最後は春は浮つく季節だと自戒を込めて、リスナーへ失敗談の投稿を呼びかける。地域密着型の音声コミュニティは、さらなる熱狂を伴いながら100本の大台へ向けて突き進んで番組を結んだ。
- #96 【月からミミミ】イエーイ岩崎さん「おたより紹介」第2回
- Podcast Lab. Fukuoka
- 37分40秒2026年3月14日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。