怖い女の先生モノマネがSNSで63万再生の大反響
- 【アフタートーク】インスタがちょいバズしまして
- ムサシ ハジメました。on PODCAST
- 26分36秒2026年3月17日
ザ・ローリングモンキーのムサシとピン芸人のはじめちゃんがパーソナリティを務めるポッドキャスト番組のアフタートークにて、最近のSNSにおける大反響について語り合った。
以前はじめが投稿したマクドナルドのナゲットをアレンジするネタがXで拡散されたが、今度はムサシのInstagramとTikTokが爆発的な伸びを見せているという。
「一番怖い女の先生」モノマネが63万再生
ムサシが投稿したのは「一番怖いタイプの女の先生」という学校あるあるのモノマネである。「ずっと喋っていた遠藤さん、先生が言ったことを繰り返して」と詰め寄るリアルな演技が中高生に刺さり、再生回数は63万回を突破。現在も「通知が本当に止まらない」と驚きを隠せない様子だ。
コメント欄には現役学生からの書き込みが殺到しており、「生徒ができた気持ちになる」と本人は嬉しそうに語る。これに対しはじめは「あなたたちの生徒じゃないですからね」と冷静にツッコミを入れ、スタジオの笑いを誘った。
ハロプロ新星に備え「0秒プリキュア」
話題は次回ゲストであるハロー!プロジェクトのロージークロニクルへと移る。メンバーの橋田歩果と上村麗菜の来演を控え、二人は「最短で仲良くなる方法」を模索し始めた。
橋田の趣味が野球観戦と折り紙であると知ると、はじめは「折り紙で金メダルを作ってプレゼントしよう」と奇策を提案。一方、2009年生まれで最年少の上村に対しては、世代を意識した「0秒プリキュア」という謎の作戦を立案して思案している。
ムサシは「出会って即プリキュアの話をして、撃沈したら方言ルートに切り替える」と独自の戦略を披露。若きアイドルを前に自分たちのおじさん感を自虐しつつも、SNSでの勢いを武器に心の距離を縮めたい考えだ。最後にはZ世代らしいあだ名をもらうことを目標に掲げ、大物ゲストとの収録に向けて並々ならぬ気合を見せて番組を結んだ。
- 【アフタートーク】インスタがちょいバズしまして
- ムサシ ハジメました。on PODCAST
- 26分36秒2026年3月17日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。