ちょんまげラーメンきむが驚愕した音漏れの犯人

【 2026/2/25 OA (37杯目/第205回) 】 前半は飛騨高山に行ったときのエピソード!電車の中である乗客が気になったきむさん…その結末は?
ちょんまげラーメンのラジオラーメン
29分2026年3月3日

ちょんまげラーメンがパーソナリティを務めるポッドキャスト番組であるラジオラーメンの最新回が配信された。冒頭、村重杏奈の熱愛報道を受け、きむは「希望の光がなくなりました」と深いロスを吐露。ショックを隠せない様子で番組は幕を開ける。

岐阜営業での災難と村上ショージの優しさ

話題は先日訪れた岐阜の飛騨高山での営業へと移る。往路の特急で窓側に座っていた田渕は、隣席の乗客が自身の領域まで腕を伸ばして写真を撮る行為に困惑。親切かと思いきや「風景の邪魔だからどかしたかっただけ」というきむの的確な指摘に愕然とする展開。そんな不満を癒やしたのは、同行していた村上ショージの存在だ。

楽屋でショージから「合間ラーメン食うか」と誘われた二人は地元の名店を訪問。ショージの奢りでキムチをサービスされるなど、大先輩の温かさに触れて機嫌を取り戻した。

帰路の車内で発覚した衝撃の音漏れ犯人

ところが、波乱は帰りの車内でも発生する。きむの数列前の席から動画音が漏れ聞こえ、周囲の乗客が席を移動するほどの騒ぎとなった。耐えかねた乗客が車掌に報告し、注意を受けた人物が顔を上げたところで驚きの正体が判明。その人物こそ、昼間にラーメンを共にした村上ショージだったのである。

「あ、ごめんなさい。すいませんなあ」と謝る声を聞き、きむはむちゃくちゃショージやったと驚愕。まさかの結末に、スタジオは大きな笑いに包まれた。

赤福を食べるだけの特殊すぎるゼミ生活

リスナーからのメールでは卒業論文が話題に上る。関西大学出身の田渕は自身の学生時代を回顧。所属したゼミの教授は温厚で、赤福餅を全員で囲んで食べるだけの時間だったと語る。そのゼミは卒論提出が不要という異例の条件であり、田渕は「ギャルとおじいちゃんを囲むゼミ。赤福食うって」と振り返り、番組を和やかに締めくくった。

【 2026/2/25 OA (37杯目/第205回) 】 前半は飛騨高山に行ったときのエピソード!電車の中である乗客が気になったきむさん…その結末は?
ちょんまげラーメンのラジオラーメン
29分2026年3月3日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。