ちょんまげラーメンきむ、新幹線ガチャの悲劇
- 【 2026/3/11 OA (39杯目/第207回) 】 今週はきむさんの新幹線の隣の席ガチャが酷かったエピソードに、たぶっちゃんがある有名人と遭遇しかけた?話など!
- ちょんまげラーメンのラジオラーメン
- 29分2026年3月16日
お笑いコンビ、ちょんまげラーメンがパーソナリティを務めるポッドキャスト番組のラジオラーメンの最新回が配信された。間もなく芸歴18年目を迎える田渕ときむの二人が、新幹線での災難や病院での珍エピソードを披露。普段はグリーン車を利用している彼らだが、この日は手配ミスにより、三連休初日の混雑した普通車への乗車を余儀なくされたという。
新幹線で遭遇した厚ごて女子と隣の席ガチャ
窓側の席に座ったきむは、通路側の女性が車内で本格的なメイクを始めたことに困惑した模様だ。「熱々のコテを使い始めて怖かった」と当時の恐怖を振り返る。女性は前の座席にコテを引っ掛け、カバンの上に靴下姿で足を乗せるなど、奔放な振る舞いを見せていたそうだ。
これに対しきむは「心のブサイクは顔のブサイクだ」と毒づきつつも、隣におじさんが座ることを嫌がる女性側の視線に耐え忍ぶしかなかった顛末を明かす。
待合室が騒然とした鈴木亮平の呼び出し
喉の治療で訪れた病院での珍事も披露された。花粉症の影響で混み合う待合室で、看護師が「鈴木亮平さん」と呼びかけた瞬間、人気俳優の登場を期待して全員が顔を上げたという。
しかし、現れたのは同姓同名の別人。その男性が申し訳なさそうに会釈した際、待合室全体に本人じゃなくてすみませんという奇妙な連帯感が生まれたそうで、きむは「どえらい十字架を背負っている」と深く同情を寄せていた。
砂肝泥棒の絵本と人と比べるエッセイ構想
番組後半では、今後執筆したい本の話題に花を咲かせる。「人と比べていこうぜ」というエッセイを構想するきむに対し、相方の田渕は砂肝を主役にした絵本のアイデアを提案。最後は「砂肝泥棒でした」と自称し、シュールな笑いを誘って番組を和やかに締めくくった。
- 【 2026/3/11 OA (39杯目/第207回) 】 今週はきむさんの新幹線の隣の席ガチャが酷かったエピソードに、たぶっちゃんがある有名人と遭遇しかけた?話など!
- ちょんまげラーメンのラジオラーメン
- 29分2026年3月16日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。