音声界を底上げするアワード継続の意義
- #16 ポッドキャストイベントを振り返ろう! イベント理想論
- ポッドキャスト研究室
- 1時間9分31秒2026年4月7日
ポッドキャストを探求する番組「ポッドキャスト研究室」が配信され、レンとウシワカが3月に開催された音声イベントを振り返った。
豪華ゲストが集結したガチフェス
まず話題に上がったのは「JAPAN PODCAST FESTIVAL 2026」だ。著名人やラジオ局が関わる催しに、レンは「ガチフェスみたい」とその熱狂を伝えた。推し番組の布教ブースには千枚以上のメッセージが寄せられた。
一方、公式ハッシュタグが混在していた点に触れ「まとまっていればSNSはもっと盛り上がった」と次回への提言も語る。
アワード継続の意義とプロアマの境界
第7回「JAPAN PODCAST AWARDS」のあり方についても議論が交わされた。選考基準やプロアマの線引きに様々な意見が飛び交うが、ウシワカは「歴史を積み上げてほしい」と熱弁。界隈の底上げには賞レースの存在が不可欠だという。レンも不完全さを認めつつ、改善を繰り返して続くことの重要性を噛み締めた。
独自イベントの成功と神戸での挑戦
独自のリアルイベント「ポッドキャスト研究会」も定員を超える大盛況となった。レンは濃密な一夜を振り返り、リスナーからのOFUSE(投げ銭)による支援の報告と感謝を伝えた。
5月16日には神戸にて「PODCASTMIXER 2.0」の開催が控える。「理想のイベントはみんなで作ろう」と総括し、未来を築く姿勢を強調した。
- #16 ポッドキャストイベントを振り返ろう! イベント理想論
- ポッドキャスト研究室
- 1時間9分31秒2026年4月7日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。