ラジオ大喜利 異例の新人に寄せられた爆笑回答

生志が採点、略して「ショウテン」
大喜利「生志が採点、略してショウテン」
28分31秒2026年4月10日

RKBラジオ「立川生志金サイト」内のリスナー参加型大喜利コーナー「生志が採点、略してショウテン」が配信された。山口県庁で61歳の新人が採用されたニュースを皮切りに「さまざまなジャンルの異例の新人」というお題で投稿を募集。パーソナリティの生志と水木はリスナーから届いたユニークな回答に息の合った掛け合いを披露した。

競合他社を連想させる新人に爆笑

プロ野球の投稿では「ヤクルトに異例の新人」というネタが紹介された。正体が「名前がカルピス」という内容に、生志は「ヤクルトは取らないだろ」とライバル企業を連想させるボケに鋭いツッコミを入れる。

また読売ジャイアンツの「名前は巨人なのに体が小さい」という矛盾を突いた回答に一同は笑い転げた。高度なセンスに対し最高評価の「松」が贈られた。

泥棒のような銀行員と博多人形師

次は「銀行の異例の新人」というネタだ。「金庫を開ける際、聴診器を当ててダイヤルを回す」という泥棒のような手口に、水木も前職は何だったのかと呆れた表情を見せる。さらに博多人形師の新人へ展開し「パンチラ人形ばかり作る」というボケに話題が及ぶ。

生志は同級生の人形師が高座姿の人形を作ってくれたエピソードを語るが、職人からは「本当はこの値段では作れない」と釘を刺されたそうで技術の重みを感じさせた。

来週のお題は「何かを来日させてください」だと発表され次回の化学反応にも期待が高まる。

生志が採点、略して「ショウテン」
大喜利「生志が採点、略してショウテン」
28分31秒2026年4月10日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。