ゆとたわ、アワード落選も「おばあちゃんになるまで続けたい」

S4第102回「ボスAに迷惑かけた話」
ゆとりっ娘たちのたわごと
18分31秒2026年4月14日

ポッドキャスト番組「ゆとりっ娘たちのたわごと」の最新回が配信された。パーソナリティのかりんとほのかは先日開催されたポッドキャストアワードに参加。惜しくも受賞は逃したが、リスナーである「ソーサー」たちの投票でノミネートされたことに深い感謝の意を表している。

徹子の部屋を目指す長寿番組への野望

授賞式を振り返りほのかは「残念ながら受賞はならず」と報告。かりんも「投票という形で入れてくれていることが本当にありがたい」と思いを語った。賞レース常連の和牛やオズワルドの名を挙げ「自分たちも毎年一瞬の夢を見させてもらっている」と心境を吐露する。

2人の目標は『徹子の部屋』のような存在だ。「おばあさんになるまでおしゃべりし続けたい。配信回数か長寿でギネスを狙いたい」と野望を口にしていた。対話を長く届けることが活動の原動力となっている。

豪華ゲストの裏でマジックペンの確認

話題はJAPAN PODCAST FESTIVALの舞台裏にも及んだ。厳重な警備やスタッフの多さに驚き、無線で確認を取る姿を「ボスAが指示を出しているはず」と想像し盛り上がる。

会場には桐谷健太といった著名人も揃っていた。多忙な現場で2人は「マジックペンはありますか」と細かな確認を繰り返したという。かりんは「ボスAは今桐谷健太の方をやってるんだよとキレられてるかも」と自虐的に話し笑いを誘った。

独自スタイルを支えるファンの愛

他番組と比較し自分たちを「明るくもないしおもろくもない不器用な雑談」と分析するが、それこそが魅力なのだ。最後に「ソーサーは本当に優しい。寄り添ってくれる」と絆を再確認した。

S4第102回「ボスAに迷惑かけた話」
ゆとりっ娘たちのたわごと
18分31秒2026年4月14日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。