TERUが新社会人にエール「失敗する方が可愛げがあっていい」
- 2026年4月15日(水)「TERU ME NIGHT GLAY」
- BAYFM78 TERU (GLAY)の『TERU ME NIGHT GLAY』
- 34分28秒2026年4月15日
GLAYのTERUがパーソナリティを務めるbayfmのラジオ番組「TERU ME NIGHT GLAY」が4月15日に放送された。現在ツアー中のTERUは各地での発見を熱く語る。
GLAY史上初となった山口公演では新設の会場に「やれる場所が増えた」と手応えを感じた様子だ。また新幹線の開通で発展した長崎の街並みを故郷の函館と比較し驚愕していた。
曲名の言い間違いとファンとの絆
番組中、曲のタイトルを言い間違えたお茶目な失態も披露された。「5月の陽だまり」を「5月のハイド」と呼んでしまったという。これにメンバーのHISASHIが「TERUはhyde君大好きだからね」と突っ込んだ裏話を明かし笑いを誘う。
会場の「どこから来ましたかMAP」については「可視化された感じがして参考になった」とファンとの絆に喜びを滲ませた。
モカ味のソフトと新社会人へのエール
アフタートークではツアー中の密かな楽しみを告白。パーキングエリアで「20年ぶりくらい」に口にしたモカ味のソフトクリームに心底惚れ込んだという。
最後は新社会人へ「失敗する方が可愛げがあっていい」とエールを贈った。ゴミを「投げる」と表現する方言を例に挙げ、就職時代に驚かれた自身の経験を回顧。
こうしたギャップが可愛がられる要素になると持論を展開し、等身大の魅力が詰まった放送となった。
- 2026年4月15日(水)「TERU ME NIGHT GLAY」
- BAYFM78 TERU (GLAY)の『TERU ME NIGHT GLAY』
- 34分28秒2026年4月15日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。