梁瀬鈴雅が栗原紗英に告白した理由と楽屋の絆
- #113 私たちの思い出ソング~さえちゃんver
- HKT48のももち浜ラジオ局
- 26分10秒2026年5月2日
HKT48の梁瀬鈴雅と栗原紗英が、ポッドキャスト「HKT48のももち浜ラジオ局」の最新回に出演。通算150回目を迎え、劇場公演の舞台裏エピソードや思い出の楽曲が披露された。
劇場公演再開と後輩の素顔
1月18日の「目撃者」公演再開に際し、栗原は「ファンの歓声を聞いて正直うるっときた」と当時の心境を語る。また、昇格した松本羽麗の話題では、梁瀬が「あざとかわいい」と分析。栗原も「楽屋で眠いときに、掛け布団になりましょうかって抱きついてこようとして可愛い」と、後輩との微笑ましいやり取りを明かした。
恋人にしたいメンバーを巡る騒動
「恋人にするなら誰か」という話題では、梁瀬が栗原を指名。「紗英さんが彼女だったら幸せ」と熱弁する一方で、選ばれなかった藤野心葉がショックで号泣したというエピソードを報告。梁瀬は「ガチだと思われないか心配」という藤野からのLINEに苦笑しつつも、メンバー同士の絆の深さを笑い混じりに振り返った。
アイドルの原点となった思い出の曲
終盤の「私たちの思い出ソング」では、栗原がモーニング娘。の「ハッピーサマーウェディング」を選曲。幼少期に叔父から貰ったCDがきっかけでアイドルに憧れたと語り、現在の活動に繋がる原点を再確認した。150回の節目に、グループの伝統と新しさを感じる放送となった。
- #113 私たちの思い出ソング~さえちゃんver
- HKT48のももち浜ラジオ局
- 26分10秒2026年5月2日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。