目立ちすぎたピンク髪でドラマエキストラ出演が幻に
- #30 ねむラブ一周年記念配信!5/10開催PODCAST EXPO内「Podcast Weekend」にて発売の新刊ZINEについて&初心を忘れずにこれからも頑張っていこうと思っている話
- ねむれぬ夜にはラブレター
- 29分34秒2026年5月1日
脚本家の雨庭有沙が、ポッドキャスト番組「ねむれぬ夜にはラブレター」で放送1周年を報告した。脚本を担当したドラマ「あの夜、社長の子供を授かりました」の舞台裏や、自身のピンク髪にまつわるエピソードを明かしている。
ドラマ現場で驚かれたピンク髪
ドラマの第5話・6話の脚本を執筆した雨庭は、撮影現場を見学した際の裏話を披露。当時、推しの影響で鮮やかなピンク髪にしていた彼女は、制作陣からエキストラ出演を打診されていたという。
しかし、現場に現れた彼女の髪色を見たスタッフは「思ったよりピンクですね」と驚愕。「目立ちすぎる」という理由で出演が立ち消えになった経緯を苦笑混じりに語った。出演者からも「遠くからでも誰か分かった」と声をかけられたといい、現場の和やかな雰囲気と作品への愛着を語った。
番組1周年と新刊ZINEへの思い
番組は5月で配信開始から1周年を迎えた。雨庭は「聴いてくれる人がいることを当たり前だと思いたくない」と感謝を述べ、5月10日開催の「PODCAST WEEKEND」で新刊ZINEを発売することを告知した。
自身の台本の変遷などを収録した一冊になっているという。「自分の言葉に責任を持ち、聴いてよかったと思える番組を続けたい」と、2年目への決意を語り、放送を締めくくった。
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- ねむれぬ夜にはラブレター
- 29分34秒2026年5月1日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。