鼻ワセリンでPM2.5をガード 製品化を希望

#112 - 無限に増える鉛筆・色鉛筆の活用術 / PM2.5の避け方
あのラボの脳みそビッグバン!
34分58秒2026年5月20日

アイデア出しを追求する番組「あのラボの脳みそビッグバン!」の最新回が配信された。今回はなっち、さだむ、うさみの3名が、PM2.5対策や鉛筆の活用法について独創的なアイデアを戦わせた。

鼻ワセリンでPM2.5をガード

番組冒頭、花粉の話題からトークが展開。鼻の入り口にワセリンを塗る対策が紹介されると、さだむは「鼻ワセリンこそ最強だ」と熱弁を振るう。微粒子を物理的に捕獲する解決策に、メンバーは専用製品の開発を提案。デンプシーロールで回避する冗談も飛び出す中、塗るだけで対策できる手軽さに興奮を隠せない様子だった。

肺胞の汚れを洗う未来の技術

議論はマイクロプラスチックの課題にも及ぶ。肺から粒子が検出されたという報告に対し、目に見えない粒子の恐怖を語り合った。提案されたのは、童話の小人が歌う「ハイホー」にかけた洗浄案だ。肺胞の汚れを小人が掃除するイメージを共有し、さだむは「カプセルに入れば体をリセットできる装置が欲しい」と未来の技術への期待を寄せた。

鉛筆の活用術は憲法改正案へ

後半は、無限に増える鉛筆の再利用について白熱。最近は2Bが主流という現状に、さだむは「根性がふわっとしている」と分析。短い鉛筆を捨てる悩みに対し、巨大地図を描くロボットの案や、「短い鉛筆の使用を憲法に記す」という珍案まで浮上した。最後は自由な発想で「臭くならない机」の構想を語り、番組を締めくくった。

#112 - 無限に増える鉛筆・色鉛筆の活用術 / PM2.5の避け方
あのラボの脳みそビッグバン!
34分58秒2026年5月20日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。