7GQ2が語る制作秘話と年内新作EPへの決意
- 【決定版】7GQ2とは、ロックマインドである!!
- HYPLACE WAVE #はいなみ
- 54分49秒2026年4月15日
ポッドキャスト番組「HYPLACE WAVE」第180回に、音楽ユニット「7GQ2(なごこつ)」のnagomu tamakiと亜舞琴美がゲスト出演した。パーソナリティの眞白マッシュとは旧知の仲であり、ユニット結成の経緯や制作へのこだわりを熱く語った。
2021年の出会いから深化する二人の絆
2021年に名古屋で開催された眞白マッシュ主催イベントでの共演が、ユニット活動の原点だと振り返る。当初のポップな路線から、近年は「カオティックでゾクゾクする」重厚なサウンドへと進化。nagomu tamakiは「亜舞が歌うのを想定して音を組み立てる時間が大切」と、信頼関係に基づいた独自の制作スタイルを明かした。
等身大の歌詞と新木場ageHaへの想い
作詞を担当する亜舞は、日常の違和感や「推し活」の感情を曲に込めている。「ステージでは嘘をつかない」という彼女の姿勢を眞白マッシュも絶賛。また楽曲「Last Scene」のジャケットに閉館した新木場ageHaのスピーカーのチャームを忍ばせた秘話を披露し、同会場で鳴らしたかったという未公表の想いを本番組で初めて語った。
年内のEP発売と2026年への展望
今後の展望として「年内の新作EP発売」を力強く宣言した。サウンドはダンス系ながらもマインドは「ロック」を追求し、客席へダイブするほどの熱量を目指す。2026年の進化を見据えて走り続ける二人の躍進に、今後も目が離せない。
- 【決定版】7GQ2とは、ロックマインドである!!
- HYPLACE WAVE #はいなみ
- 54分49秒2026年4月15日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。