博多華丸が語る「THE SECOND」リニアの実力
- 【2026/5/23 OA(第260回)】
- 華結び【出演:博多華丸/パタパタママ木下 他】※2週間限定配信
- 29分2026年5月30日
博多華丸、吉住、パタパタママ木下が出演する「華結び」のポッドキャスト版が配信された。今回はお笑い賞レースの舞台裏や、九州で発生した衝撃的なニュースについてトークが繰り広げられた。
結成15年以上の漫才師が輝く舞台
話題は「THE SECOND」で躍進したコンビ・リニアに及んだ。人力舎所属の彼らに対し、華丸は「リニアのスピードで仕事が来るんじゃないか」と期待を寄せる。審査員の博多大吉がCM中にプロフィールを確認して感心していた裏話も明かされた。
吉住も「東野さんも、この二人はいいと言っていたらしい」とエピソードを披露。華丸は「長い尺の方が輝く人たちもいる」とベテランの視点で分析した。
送別会を阻止するための爆破予告
続いて紹介された佐賀県のニュースには一同が絶句。20代の巡査長が、自身の送別会を中止させるために爆破予告を行った疑いで書類送検されたのだ。
華丸は「やり方が子供じみすぎている」と苦言を呈し、自覚のなさに驚きを隠せない様子。吉住は、その過激な手段に対し「自分が主役だから中止にするしかなかったのか」と推測を巡らせた。
東野幸治が見せるオンとオフの落差
さらに話題は東野幸治の素顔へ。華丸は「東野さんは、次の日に会うとゼロになっている。初対面のような顔をする」と、徹底した距離感を暴露。本番とは対照的な「敬語で接する怖さ」を語り、スタジオは笑いに包まれた。
最後は木下が「大吉さんに30年間ウケたところを見たことがないと言われた」という自虐を披露し、番組は賑やかに幕を閉じた。
- 【2026/5/23 OA(第260回)】
- 華結び【出演:博多華丸/パタパタママ木下 他】※2週間限定配信
- 29分2026年5月30日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。