オタク女子の定義と深すぎる活動遍歴
- #2 エイトはコンテンツのハブ空港
- オタク女子~!ウチらずっフォロだよ!
- 37分53秒2026年4月11日
ポッドキャスト番組「オタク女子~!ウチらずっフォロだよ!」の最新回が配信された。 今回は「そもそもオタク女子って何?」をテーマに、絶団子郎、さとう、はぐの3名がルーツや定義を熱く語り合った。
さとうは自らを「先天性オタク」と称する。 小学生から歌詞ノート作成に没頭してきた彼女にとって、オタクであることはもはや「カルマ」のような感覚だという。
小5で「こえ部」に投稿した衝撃の過去
はぐも幼少期から漫画やゲームに囲まれて育った。 転換点は小学5年生の時。友人に誘われ音声投稿サイト「こえ部」にボカロ曲を投稿したという。
「世界に声を放ったのはこれが初」と当時を振り返る。 その後、失恋を機に3次元コンテンツへ傾倒。人の夢を自分の夢として追う感覚に目覚め、関ジャニ∞を経て現在はSnow Manを熱烈に支持している。
関ジャニ∞はオタク界のハブ空港
絶団子郎は、自身の開花を「遅かったタイプ」と分析。 オタクの境界線を「能動的に情報を取りに行っているか」に置き、SEKAI NO OWARIや関ジャニ∞を機に目覚めたと語る。
全員が関ジャニ∞を通過している点について、彼女たちは「エイトはハブ空港」と表現。 現在は「HiGH&LOW」など、独自の情熱を注ぐ対象を見出している。
- #2 エイトはコンテンツのハブ空港
- オタク女子~!ウチらずっフォロだよ!
- 37分53秒2026年4月11日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。