2010年代、福岡のローカルアイドルCDを振り返る
- 【番外編】アイドルグループのCDを見よう!
- 今月のアイドル界隈
- 11分10秒2026年6月17日
ポッドキャスト番組「今月のアイドル界隈」にて、お笑い芸人の中川どっぺるとはじめちゃんが、2010年代に福岡で活動したローカルアイドルのCDを振り返った。
白紙の歌詞カードに込めた情熱
紹介されたのは、北九州市のテーマパーク発アイドル「すぺわの!」が2015年に発売したCD。 歌詞カードの中身が真っ白という仕様に二人は驚く。これは「予算に制約があってもCDを残したい」という当時の熱い思いが込められた工夫だと明かされ、スタジオは感慨に包まれた。
井尻駅を歌うhipS ShipとPajama Farm√13
続いて、福岡市南区井尻を拠点とした「hipS Ship」の自主制作CDが登場。 学校のプリントのような歌詞カードに「井尻駅は1924年にできた」など地元愛に溢れる歌詞が並ぶ。さらに、吉本興業が手がけたグループ「Pajama Farm√13」の話題へ。
写真だけでツイッタラーを見抜く
同グループのCDを見ながらメンバーの性格を当てる流れでは、写真を見て「Twitterが好きそう」と直感したメンバーが実際に熱心なツイッタラーだったため大いに沸く。
思い出のCDを通し、福岡のアイドル史を賑やかに語り合った。
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- 11分10秒2026年6月17日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。