峯岸みなみらに骨折を心配された人生初の握手会

【番外編】メール読み回(握手会の思い出 他)
今月のアイドル界隈
12分30秒2026年6月24日

ポッドキャスト番組「今月のアイドル界隈」にて、中川どっぺるとはじめちゃんが、リスナーから寄せられたお便りを紹介。それぞれのアイドルの思い出を振り返った。

骨折して臨んだ初めての握手会

はじめちゃんは、中学生の頃に初めて参加したAKB48の握手会の思い出を語る。推しメンは峯岸みなみだったが、イベント3日前に右腕を骨折。腕を吊った痛々しい姿で会場へ向かった。

レーンには峯岸のほか、板野友美やSKEの鬼頭桃菜(現・三上悠亜)らが並び、彼女たちは一様に「大丈夫?」と心配してくれたという。名札をアピールする余裕もないまま心配されて終わったものの、はじめちゃんにとっては「鮮烈な体験」として胸に刻まれている。

モーニング娘。保田圭の神対応

一方の中川どっぺるは、黄金期のモーニング娘。との全員握手会でのエピソードを告白。特に印象的だったのが、保田圭の規格外の対応だったという。

握手の際、保田は尋常ではないほど姿勢を低くしてファンを迎えており、その低さはお腹の高さにまで達するほど。プロフェッショナルな姿勢に恐縮しつつも、「命の恩人ぐらいの握手」と感じるほどの温かさに、今でも鮮明な記憶として残っていると語った。

【番外編】メール読み回(握手会の思い出 他)
今月のアイドル界隈
12分30秒2026年6月24日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。