ポルノ新藤晴一が自腹でラジオ用マイク導入

2026年7月6日(月)「カフェイン11」
BAYFM78 ポルノグラフィティ・新藤晴一の『カフェイン11』
30分55秒2026年7月6日

ポルノグラフィティのギタリスト・新藤晴一がパーソナリティを務めるラジオ番組「カフェイン11」(BAYFM78)の最新回が配信された。今回は自身のアトリエから届ける放送の音質向上のため、ラジオ用のマイクを自腹で購入したことを報告した。

名機からボイス用マイクに変更

これまではボーカル録音用の名機とされるコンデンサーマイク「ノイマンU87」を使用していた。 しかし、おしゃべり主体のラジオでは息づかいなどを過剰に拾ってしまうため、ナレーションに最適だという「SHURE」のマイクを導入した。 自らテストを重ね「いかがな音で届いているでしょうか」とリスナーへ問いかけ、新たな音声を満足そうにアピールした。

技術の進化に語る不安

番組後半では、急速に進化するAIや人型ロボットのニュースを紹介。 人間の仕事や感情が代替されるのではないかというディストピア的な未来に対し、複雑な心境を明かす。 介護などでのロボット活用に理解を示しつつも「世話されりゃええってもんじゃない。そこにはやっぱり人との関わりがいる」と、技術が発達しても消えない人との繋がりの大切さを熱弁した。

2026年7月6日(月)「カフェイン11」
BAYFM78 ポルノグラフィティ・新藤晴一の『カフェイン11』
30分55秒2026年7月6日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。