ラジオ局のポッドキャスト担当が勧める「社内ラジオ」の活用
- 【#16】ラジオ局はポッドキャストとどう向き合っている?〜現役ラジオ局員に聞く〜 <ゲスト:ババさん/ラジオの人のラジオ>
- ポッドキャスト現場録 〜音声コンテンツの作り方と育て方〜
- 44分10秒2026年7月6日
ポッドキャストプロデューサーのイマイズミとトシミツがホストを務める「ポッドキャスト現場録 〜音声コンテンツの作り方と育て方〜」に、広島FMの営業とポッドキャストを担当するババがゲスト出演した。
営業一筋からポッドキャスト担当へ
ババは新卒入社以来17年間、営業一筋でキャリアを積む傍ら、自ら志願してポッドキャスト担当となった。入社当時は喋り手志望で「完全に喋るつもり満々で4月1日を迎えた」と振り返り、営業配属に当初はショックを受けたという。
しかし、誰よりもポッドキャストを愛聴していたことから、社長に直訴して担当の座を射止めた。
社内ラジオで組織を活性化
番組では、地方企業における音声コンテンツの活用が語られた。ババによると、昨今はインナーブランディングとしての「社内ラジオ」の受注が増えているという。
部署間のコミュニケーション不足という課題に対し、音声でのアプローチが効果を発揮。対談形式で社員の本音を引き出す構成が好評を博している。
ババは「人柄が分かると苦手意識が解消していく」と語り、音声が持つ力への手応えを明かした。
- 【#16】ラジオ局はポッドキャストとどう向き合っている?〜現役ラジオ局員に聞く〜 <ゲスト:ババさん/ラジオの人のラジオ>
- ポッドキャスト現場録 〜音声コンテンツの作り方と育て方〜
- 44分10秒2026年7月6日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。