宿題を分担し留年危機に陥った学生時代の苦い思い出

# 49.夏休みの思い出&お知らせ💙💜❤️💛💚
よるのとびら
25分26秒2026年8月3日

ポッドキャスト番組「よるのとびら」の最新回が配信され、パーソナリティ陣が夏休みの思い出を語り合った。

宿題の分担作戦で留年の危機に

赤担当のBillyは、高専時代の夏休みの思い出を披露。膨大な宿題を終わらせるため、友人と得意教科を1人1教科ずつ担当して答えを共有する作戦を立てたという。

英語が得意なBillyは翻訳を担当したものの、専門科目や数学、物理を他人任せにして答えを写すだけの日々を送った。その結果、学力に大きな支障が出てしまい「単位を落としまくり、マジで留年するかと思った」と苦笑いで述懐。

リスナーに向けて「皆さんは宿題をやった方がいい」と教訓を語ると、メープルも「卒業できてよかった」と胸を撫で下ろした。

ラジオ体操を嘘で乗り切る

一方、緑担当のMAIKOも強烈な体験談を語る。実家の隣が公民館で毎朝ラジオ体操が開催されていたにもかかわらず、夜更かしが原因で1度も参加しなかったと告白。

出席カードにスタンプが1個もないため、始業式から「忘れました」と言い続け、先生が忘れるまで逃げ切ったという豪快なエピソードを明かし、スタジオを沸かせた。

# 49.夏休みの思い出&お知らせ💙💜❤️💛💚
よるのとびら
25分26秒2026年8月3日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。