ハンターハンターの圧倒的な面白さに悶絶

【第118夜】自作回文ベスト3
ハコとくら
44分1秒2026年8月7日

ポッドキャスト番組「ハコとくら」にて、漫画家のニシハラハコと作家のとくらじゅんがトークを展開。

ニシハラは眼鏡からコンタクトに変更したことを報告した。遠くがよく見えるようになった一方、裸眼に近い感覚で物が大きく見えるという。

ブックカバーかけのサイズ感が狂い「死活問題」と突っ込まれる一幕も。高校生の頃、眼鏡の視覚のズレから人が狂う小説を執筆した過去を振り返った。

ハンターハンターの魅力に悶絶

さらにニシハラは、名作漫画「HUNTER×HUNTER」を読み始めたと告白。

長年避けていたが、圧倒的な面白さに心を奪われたという。現在は11巻まで進んだが、敵の魅力に惹かれ「これ以上読むと死ぬ」と一時中断するほど熱中している。

同作を7周したというとくらの娘と「語り合いたい」と目を輝かせた。

ラジオ体操を巡る家庭内の珍騒動

一方のとくらは夏休みのエピソードを披露。

息子のラジオ体操の付き添いで体がバキバキになり娘に代行を頼むも、最終日に頼み忘れて姉は動かず、置いていかれた息子は大泣きしたという。

最終日限定のジュースを逃した息子の悲劇に愕然としつつも、最後は笑い飛ばし顛末を楽しげに語った。

【第118夜】自作回文ベスト3
ハコとくら
44分1秒2026年8月7日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。