吉本芸人はじめちゃんが語るAKB48オタ遍歴

【番外編】あたしとアイドル 〜はじめちゃんを導きし者たち〜(上)
今月のアイドル界隈
11分18秒2026年8月12日

ポッドキャスト番組「今月のアイドル界隈」が配信された。今回は吉本興業所属の芸人・はじめちゃんがいかにして「アイドルオタク」になったのか、その遍歴を振り返る。

13歳でアイドル文化の洗礼を受けたというはじめちゃん。 当時、国民的人気だったAKB48に魅了され、深夜ドラマ「マジすか学園」で「尺」を演じた峯岸みなみに惹かれたのがすべての始まりだった。

峯岸みなみがオタ活動の原点

「可愛くて面白い姿に惹かれた」と語る彼は、アイドルの沼に深く沈んでいく。 当時はコンビニやケーキの予約もAKB48一色で、ムック本を読み漁る日々。当時の熱狂ぶりは、今でいう「ちいかわ」に匹敵するほどの市民権を得ていた。

地元福岡でHKT48を追いかける

周囲のブームが落ち着く中「グループの全歴史を語れるオタクになりたい」と野望を抱く。そんな折、乃木坂46と、地元・福岡にHKT48が誕生した。

通う高校のすぐ隣に劇場が建設され運命を感じた彼は、ゲーム「AKB1/149 恋愛総選挙」を機に、HKT48の1期生・熊沢世莉奈に一目惚れ。本格的なオタ活へ突入するもトークは時間切れとなり、思い出を振り返ったところで次回へ持ち越しとなった。

【番外編】あたしとアイドル 〜はじめちゃんを導きし者たち〜(上)
今月のアイドル界隈
11分18秒2026年8月12日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。