吉田尚記アナに1242円でジングル依頼した結果
- #44 【ポッドキャスト】PODCAST EXPO 2026【WEEKEND】
- 探訪機能ラジオ〜わかったような口をきく〜
- 58分40秒2026年5月17日
ポッドキャスト番組「探訪機能ラジオ〜わかったような口をきく〜」のパーソナリティ・山口直哉が、東京・池尻大橋で開催された「PODCAST EXPO」での体験を語った。会場には多くの配信者や出店、リスナーが集まり、学園祭のような熱気に包まれていたという。
ニッポン放送にちなんだ1242円
有料ステージを観覧した山口は、憧れのニッポン放送・吉田尚記アナウンサーのもとへ向かう。長年のリスナーである山口は、自身の番組のタイトルコールを依頼。ノーギャラを避けるため、ニッポン放送の周波数にちなんだ「1242円」を封筒に包み、コーヒー代として手渡した。
「口をきくな」とまさかのボケ
申し出を快諾した吉田アナだったが、番組名を伝えると「長い」と即座にツッコミ。いざ録音を始めると「探訪機能ラジオ わかったような口をきくな」と見事なボケを披露した。苦笑いしつつも山口は、憧れの人からの手荒い洗礼に喜びを噛みしめていた。
ラジオ的演出からの脱却へ
イベント内では、芸人・大島育宙らが語る「テーマ曲やジングルは不要」という持論に衝撃を受けたという。ラジオ的な演出がポッドキャストでは離脱要因になると知った山口は猛省。今後はタイトルコールを撤廃し、生音を重視したスタイルへ舵を切る構えを見せた。
- #44 【ポッドキャスト】PODCAST EXPO 2026【WEEKEND】
- 探訪機能ラジオ〜わかったような口をきく〜
- 58分40秒2026年5月17日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。