創47号 俺らは誰かを救えているのかな/PCWE2026感想

1時間10分52秒
2026年5月14日

AIによる要約

  • PCWE2026を完走した達成感と疲労
  • 雑誌販売と対面交流で見えた自分たちの現在地
  • 次の舞台デザフェスへ向けて創作を継続

タイムライン

PCWE2026の終了と達成感

Podcast Weekend (PCWE2026)の2日間を完走。根本とあんぼは、疲労感に包まれながらも、やり遂げた達成感を振り返る。

リスナーとの対面と現在地

動画配信による認知向上を実感。1年半ぶりのイベントで、リスナーとの対面を通じて自分たちの現在の立ち位置を再確認した。

雑誌販売を通じた気付き

制作した雑誌500部の販売を通じ、対面販売の厳しさを痛感。一方で、熱心なリスナーの存在が創作活動の大きな原動力になると語る。

ブース設計と空間評価

デザイナーのあんぼと漫画家の根本が手掛けたブースが好評。空間表現を通じて、自分たちが目指すべき表現の方向性に自信を深めた。

接客適性と自身の特性

対面での雑談に苦戦した経験から、接客の得手不得手を分析。企業対応やカメラ越しの発信に自身の強みを見出している。

コンテンツによる救済の意義

自身が作品に救われた経験を基に、活動の意義を議論。コンテンツを通じて誰かの背中を押す活動を継続する決意を述べる。

創作の継続とデザフェスへの挑戦

週2回の配信を継続。次なる目標であるデザインフェスタ(デザフェス)での飛躍を誓い、ものづくりへの熱意を新たにする。

※Podcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。

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