AIによる要約
- BMXや写真など北九州での原体験と活動の歩み
- 熱量を写す写真表現とSNSに頼らない広報の形
- 音楽をケアの視点で分析し、クラブの未来を展望
タイムライン
配信の導入と四月の近況報告
ポッドキャスト「はいなみ」第178回。ホストの真白マシュが近況を語り、ゲストにDJ・フォトグラファーのPOGOを迎えて、嘘と真実が混在する現状について触れる。
ゲストPOGOの経歴と学生生活
関西学院大学に在学中のPOGOが自己紹介。コロナ禍での環境変化や留年を経験しつつ、DJやフォトグラファーとして活動する現在の学生生活について明かす。
北九州での音楽的原体験とBMX
自転車店での出会いが音楽活動の礎となった。BMXやカメラといったストリート文化を通じ、独自の感性を磨いた北九州での原体験を振り返る。
パーティーフォトの原点とこだわり
大阪の先達から受けた衝撃が活動の契機に。現場の熱量を記録するため、フロアと一体化して撮影する「join_us」などの手法や、現場主義のこだわりを語る。
写真における「真は写ってない」という哲学
写真は真実ではなく「光の絵」であると定義。残像を用いた技法などで『真は写ってない』という哲学を体現し、ナイトクラブ特有の非日常性を写し出す矜持を示した。
SNSに依存しない独自の広報とコミュニティ
既存のSNSに頼らない発信を模索。物理的なフライヤー配布や専用サーバーの活用を通じ、SNSのバックラッシュを乗り越える信頼ベースの繋がりを重視する方針を語る。
企画「3NINKAI」のコンセプトと空間作り
梅田MEMEME等で開催するイベント「3NINKAI(三人会)」について。長尺セットや自由な過ごし方を許容し、誰もが自由に楽しめる寛容な現場構築の試みを説明する。
音楽文化を「ケア」の視点で分析する
シカゴ発祥の「Juke/Footwork」を社会福祉の観点で考察。貧困地域における相互扶助としての役割を卒論のテーマに据え、音楽をケアの側面から分析する。
※Podcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。