第185夜「"Stay hungry, stay foolish"を胸に持ちながら…」

38分35秒
2026年8月16日

AIによる要約

  • デザインという「芯」と直感を信じる生き方
  • 自立した個が共創する組織づくりの哲学
  • AI時代に磨く人間ならではの創造性

タイムライン

自身の「芯」を見つけるプロセス

過去の激務を機に一度デザインから離れようとした際、それでも無意識にパソコンを開く自分に気づき、自身の内にあるデザインという「芯」を再確認した経験を語ります。

直感に従い、違和感を形にする

スティーブ・ジョブズの卒業講演に感銘を受け、周囲の雑音に惑わされず直感に従う姿勢を重視。問い続け、違和感を外に出すことで「芯」がより明確になると語ります。

言語化による内省と学び

最近はAIを活用して自身の思考を言語化する試みを実践。年齢を重ねる中で「愚かであり続ける」ことの真意を理解し、学び続ける重要性を実感しています。

共同創業と自立した組織のあり方

価値観を共有しながらも異なる視点を持つパートナー、源口葉月氏と合同会社シェアローカルを共同創業。「個が自立した上でのチームワーク」を掲げ、組織づくりのあり方を語ります。

AI時代の仕事と未来の仲間づくり

現在の仕事は紹介経由が中心であるとしつつ、AIには代替できない人間ならではの「クリエイティブジャンプ」の重要性を意識し、今後は仲間づくりに注力したいと展望を語ります。

※Podcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。