【県庁内に共創拠点!?】愛媛県から発信する新たな官民連携のカタチ!「ENBASE(エンベース)」が挑むフラットな地域課題解決 愛媛県 官民共創推進課長 高橋誠吾 ほか
40分58秒
2026年9月23日
AIによる要約
- 愛媛県庁の共創拠点ENBASEを紹介
- 行政と民間が対等に挑む運営体制
- 多彩なイベントで官民共創を促進
タイムライン
官民共創拠点ENBASEの紹介
愛媛県庁内に誕生した官民共創拠点「ENBASE」について、愛媛県官民共創推進課長の高橋誠吾氏、コミュニティマネージャーの山口夏香氏、プロジェクトコーディネーターの植松洋平氏が紹介する。
拠点誕生の経緯と目的
行政だけでは解決できない複雑な地域課題に対応するため設立。県庁舎内に民間の力を直接呼び込み、行政と民間が対等なパートナーとして課題解決に向き合う場を目指している。
官民混合の運営チーム
多様な部署を経験した県庁職員と民間のプロジェクトコーディネーターがタッグを組んで運営。県庁内という立地を活かし、民間企業と庁内各課を円滑につなぐ役割を担う。
外部企業との連携と挑戦
共創パートナー制度などを通じて県内外の企業が参画。閉鎖的と思われがちな行政の垣根を越え、民間企業からの熱量ある提案や新しい交流が次々と生まれている。
多様なイベントと交流
オープンから短期間で多数のイベントを開催し、参加者同士のネットワーキングを促進。フラットな場により、部署や官民を超えた新たな関係性が築かれている。
今後の共創プロジェクト目標
年間20件のプロジェクト立ち上げを目指し、今後も多様なステークホルダーと連携しながら、共創の好循環を生み出す仕組みづくりを強化していくと語る。
※Podcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。