【SIDE-B 024】過去最高の面白さ!? 新たなスターが生まれた「M-1グランプリ2025」感想回

2025年12月27日
1時間38分18秒

AIによる要約

  • M-1 2025決勝戦、各組の戦いを徹底分析
  • 話題の松本人志の新サービスやTHE Wの審査
  • 来年のM-1はどうなる?今後の展望を大予想

タイムライン

M-1 2025の全体的な感想

2025年のM-1は年々レベルが上がっており、過去最高との声も。史上最多のエントリー数には重複エントリーやアマチュアの増加が影響していると語った。

1組目:ヤーレンズの評価

トップバッターのヤーレンズは、しゃべくりへの変化や審査員いじりの冒険は評価されたが、出番の悪さが最終決戦進出を逃した要因であると分析されている。

2組目:メゾンの評価

最下位のメゾンは、展開の急激な変化は評価されたものの、笑いのポイントが少なく、最後の歌ネタが漫才として疑問視される結果となった。

3組目:カラメストーンの評価

敗者復活のカラメストーンは、ラストイヤーで爪痕を残したと評価。決勝ネタより敗者復活戦のネタの方が良かったとの意見が出ている。

エバースと真空ジェシカ

エバースは過去最高レベルの高得点で会場の流れを変えた。続く真空ジェシカは、エバースの直後という出番の悪さや時間オーバーが響いたと語る。

米田2000、タクロウ、ドンデコルテ

米田2000は独自の世界観で爪痕を残した。初登場のタクロウとドンデコルテは新鮮さが高く評価され、最終決戦進出という結果になった。

モグライダー、マユリカと最終決戦

モグライダーとマユリカのネタを振り返り、最終決戦に進んだ3組について議論。新鮮さでタクロウ、ドンデコルテが有利だったのではと分析している。

ダウンタウンプラスの評価

松本人志の新サービスについて、コアなファン向けで尖りすぎている点に期待と不安が語られた。コンテンツの質や今後の展開についても意見が交わされた。

来年のM-1への期待

来年のM-1について、敗者復活組やダークホースの出現に期待が寄せられた。重複エントリーのルール変更の可能性など、今後の展望を語っている。

THE Wとソナの審査について

THE Wでの審査員ソナの厳しい審査スタイルが話題に。その的確さを評価する声と、やりすぎだという意見があり、女性芸人の環境の難しさも語られた。

※Podcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。

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