#40|学芸大学で、東京のローカルを。ゲスト:「COUNTER BOOKS」オーナー上田太一さん

41分15秒
2026年8月13日

AIによる要約

  • 学芸大学COUNTER BOOKSの歩み
  • 本を通して生まれる街とのつながり
  • 動き続ける空間とこれからの出版構想

タイムライン

ゲスト紹介と本屋を始めた経緯

学芸大学の書店「COUNTER BOOKS」の上田さんをゲストに迎え、本屋を始めた経緯を伺います。様々な偶然や流れが重なり、本屋を開くことになった背景を語ります。

イベントと街のつながり

映画や食をテーマにしたイベントスペースを通じて、街とのつながりを模索しました。人々が緩やかにつながる空間こそが、地域に必要な要素だと感じています。

COUNTER BOOKS立ち上げの動機

高架下の再開発において、若い世代が挑戦できる場として店舗を立ち上げました。本を通じた対話や出会いの機会を作り、街のニーズに応える場所を目指します。

選書とチームでの本棚作り

ノウハウを補うため、選書家と協力して棚作りを進めました。対話を重ねて準備する中で、本を通じたコミュニケーションが店内の空気を形作る面白さを語ります。

動き続ける本屋のあり方

単に本を売るだけでなく、常に何かが動いている場所を目指しています。イベントを継続的に開催し、おもちゃ箱のような空間で意外な本との出会いを提供します。

※Podcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。