#10 音の居場所をつくる

30分11秒
2026年7月27日

AIによる要約

  • 音の立体感を追求するレコーディング技術
  • 妥協を許さないライブ録音の裏側
  • 趣味のカメラと音を録ることの共通点

タイムライン

音の配置を決定する「定位」

レコーディングエンジニアの山内”Dr.”隆義さんが、音のマスキングや、ボーカルや楽器が最も映える配置を決める「定位」など、レコーディングとミックスの奥深い世界を解説します。

ライブレコーディングの裏側と技術

レコーディング卓のデジタル化が進むライブ収録の現場。ワイヤレスと有線の音質差についても触れ、プロとして音質を妥協しないこだわりを語ります。

エンジニアの目指す姿とプロの姿勢

数々の録音賞を受賞した経歴を持つ山内さん。歌が上手い人は音も良いという話や、いまだに勉強を怠らず、様々な環境で音を聴き比べるなど、プロとしてのこだわりを語ります。

趣味のカメラと音を録ること

趣味のカメラについて語ります。山内さんが参加する「国産中判フィルム写真展」の話題や、「写真を撮る」ことと「音を録る」ことの共通点について迫ります。

※Podcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。