#123【ゲスト:林健太郎・後編】「我々は宇宙人」でフェーズゼロが終わった

1時間1分52秒
2026年10月8日

AIによる要約

  • 林健太郎さんを迎え新作映画の裏側を語る
  • 自主制作や東宝時代など映画制作の原点
  • ノーミーツ立ち上げとレーベルの現在地

タイムライン

映画『我々は宇宙人』と林健太郎さん

映画レーベルNOTHING NEW代表の林健太郎さんをゲストに迎え、プロデュースを手がけた長編アニメーション映画『我々は宇宙人』の反響や制作背景について語ります。

映画制作に惹かれた原点

高校時代に同級生が制作した自主映画に衝撃を受けた体験が、映画制作に関心を持つきっかけとなった原点のエピソードを振り返ります。

ロンドン留学と映画祭での刺激

留学先のロンドンで経験した映画祭などを通じ、有名無名に関わらず面白い作品が評価される環境を体感し、挑戦への意欲を培ったと語ります。

東宝勤務と社外での自主制作

東宝で業務に携わる傍ら、社外でも短編映画を作り続けた経験が、現在の独立した映像制作の礎となった日々を振り返ります。

コロナ禍でのノーミーツ立ち上げ

コロナ禍で劇場が閉鎖される中、劇団ノーミーツを立ち上げ、制約のある状況下で新たな表現を模索した裏側を明かします。

創業から4年の現在地と今後の展望

NOTHING NEWの創業から4年を経て、若手の登竜門となる持続可能な制作体制の構築を目指す現在地と、今後の展望を語ります。

※Podcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。