AIによる要約
- 恒例企画、ジングル-1グランプリ開催!
- 今年の挑戦者はまさかの常連リスナー2名
- 秀逸な作品にMCの深読み考察が炸裂!
タイムライン
収録の遅刻と卓球デート
収録が1時間以上遅れた理由について、こうきが職場の女性との卓球で盛り上がったためだと語る。
ラジオもどき-1グランプリ開催
M-1グランプリを模した企画「ラジオもどき-1グランプリ2025」の開催を宣言。二人はそれぞれの役割を説明している。
応募総数とエントリー者
今年のジングル応募総数は9本であった。しかし、エントリー者は去年に続きエイポウとはるかママの2名のみであると明かされた。
1本目:エイポウの作品①
エイポウの1本目は季節感を取り入れた「雪見だいふく」のネタである。こうきは話し方の高低差を絶賛した。
2本目:エイポウの作品②
2本目は「セブン-イレブン、ギリイーブン」という言葉遊びのネタであった。数字の7が好きなこうきは、この作品を高く評価する。
3本目:はるかママの作品
はるかママの作品は、小学5年生の娘によるピアノ演奏であった。自ら「不協和音」と名付ける斬新なジングルとなっている。
4本目:エイポウの作品③
エイポウの4本目は「だるまさんが口論だ」という言葉遊びのネタである。こうきはセリフの回数から隠された深い意味を読み解いた。
※Podcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。