〈#140〉ラジオもどき−1GP2025前編

41分45秒
2025年12月19日

AIによる要約

  • 恒例企画、ジングル-1グランプリ開催!
  • 今年の挑戦者はまさかの常連リスナー2名
  • 秀逸な作品にMCの深読み考察が炸裂!

タイムライン

収録の遅刻と卓球デート

収録が1時間以上遅れた理由について、こうきが職場の女性との卓球で盛り上がったためだと語る。

ラジオもどき-1グランプリ開催

M-1グランプリを模した企画「ラジオもどき-1グランプリ2025」の開催を宣言。二人はそれぞれの役割を説明している。

応募総数とエントリー者

今年のジングル応募総数は9本であった。しかし、エントリー者は去年に続きエイポウとはるかママの2名のみであると明かされた。

1本目:エイポウの作品①

エイポウの1本目は季節感を取り入れた「雪見だいふく」のネタである。こうきは話し方の高低差を絶賛した。

2本目:エイポウの作品②

2本目は「セブン-イレブン、ギリイーブン」という言葉遊びのネタであった。数字の7が好きなこうきは、この作品を高く評価する。

3本目:はるかママの作品

はるかママの作品は、小学5年生の娘によるピアノ演奏であった。自ら「不協和音」と名付ける斬新なジングルとなっている。

4本目:エイポウの作品③

エイポウの4本目は「だるまさんが口論だ」という言葉遊びのネタである。こうきはセリフの回数から隠された深い意味を読み解いた。

※Podcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。

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